ずごいビビった
そして、あえての丁寧語



昨夜のことでした。
私はテスト前日だったのでノートを広げて、ずっとノートを、読んでいました。
家族は父が隣の部屋でパソコンをやってる以外、下の階には誰もいませんでした。
私は音楽を聴きながらノートを読んでいたんですが、ふと視界端に、何かがちらっと動くのが見えたんです。
ちょうど音楽の一曲も終わったところで、ほぼ無音の部屋になっていたと思います。
視界に映ったものが気になって顔を上げると、ありえないものが目に飛び込みました。
私が勉強しているのは、リビングで、勉強している私から見て正面に台所があります。
その台所の脇、洗面所に繋がる廊下の開け放たれた壁、それもほぼ天井近くに…
真っ白い手が、壁を掴んで、いました。
こちらに指を向けて、壁を掴んでいるその手?にはっきり焦点が合いました。
あまりにもはっきりと見えたので、最初は呆然としました。
次にぎょっとして、悲鳴を上げかけたんですが、その頃には手は廊下の闇に消えてしまいました。
目を反らせなかったので、消える瞬間も見ました。
自然な手の動きで、手は壁の向こうに消えたんです。
あたかも人が壁の向こうに立っていて、壁を掴んでいたのを離したみたいに…
でも、それなら手は右手となっていなければならないのに、その手は……左手でした…




アレは何だったんだか…
あそこまではっきり見たの久しぶりな気も…いやでも…見間違いだよね、うん……あー…


てすとーてすとー
てすとーがやってきたー


…滅んでしまえ(´д`)


毎日明るく楽しくやる気なく過ごす猫を羨み中
誰かー人間になりたい猫いないかーい
いたら一日だけ代わっげふんごふん


すみません(・ω・`)
現実逃避してました


毎回毎回どこかしらオカシイ日記を書く火鉈だけれども
なんかこのハンネそろそろ変えたいなと思うけれども


最初に日記を書いて
それを読み返した時にはナニコレはっずぅって死にそうだった。
思わず庭に穴を掘って近くにいたカマキリを埋めて、はい上がってこれるかなあ虫野郎とかやってなかった。嘘だからね、嘘


今日何していたか…
よし、きゅっきゅっと振り返ってみるか


一時間目…
妄想に励んでた
二時間目…
妄想に励ん(以下略)
三時間目…
妄想に(以下略)
四時(以下略)


    パンパンパン
チトマテ  ∩
(´・д・)〃))3゚)
  ⊂〃


なんか今日は物思いに浸りたかったのさっ

 …………。

いやあの、ほんとですから、嘘ジャナイ




放課後~帰り道~
現在進行形でイライライライライライライライラ(^∀^#)

バスでね、席に座ってるんだけどね、隣にねカップルが立ってるの

一目もはばからずイッチャーイチャ(^∀^)

死ねばいげふんごふん

口が滑った

でもさ……
せめて反対側に
向 い て く れ

真横でやるなっちゅーに
バカップルは環境汚染なのさ…主に周りへの精神環境に対しての



気まずいっていやホントに
横にいる一方は同じクラスだし
あーあーあーあー………


帰るまでに、横からいなくなればいいなーと希望します




 幸せになりたいと
 願う人は世界中に
 たくさん存在する

 不幸になりたくないと
 願う人も世界中に
 たくさん存在する


 前者は
 自分が不幸だと
 思っている人

 後者は
 自分が幸せだと
 思っている人


 あなたは、
 どちらですか?


 あなたは、自分が不幸だと思っていますか?
 それとも、自分は幸せだと思っていますか?