連日の気温が高い日が続いているので、
お留守番しているワンコのためにエアコン
使用開始となりました。と同時に、外に出る
時間=お散歩の時間帯の調整が必要ですね~。
路面の照り返しやアスファルトの高温による
ワンコの足への影響を考えてしまう。
かといって、全く運動なしとはいかないので
やっぱり早朝&夜間でのお散歩かなぁ~と
ちょっと起床時間も調整が必要ですね。



続きとなります。



部署内の事をアレコレと部屋で考えていたら
思わぬ方からの連絡です。

その方とは、
私が前職で非常にお世話になった方。
出会いは東日本大震災の時に大変お世話になり、
そこから本格的な大口取引が始まりました。
私が前職を離れてからも、たまーに連絡が
きてお食事をさせていただくことがありました。
とても忙しい方だから、私からの連絡は
せずに声がかかったら食事に行く。
この時期にはまず連絡がこないからビックリ。
休日に連絡がきたから、
間違い電話じゃないかと思った。


【登場人物】
Fさん 前職でお世話になった方

私『どうしましたか、お久しぶりです。
  間違い電話じゃないですか?』
Fさん『いや~全く連絡がこないからこちらから
  連絡しちゃいましたよ。元気でしたか』
私『お忙しい方に連絡はとれないですよ
 Fさんは今は地方ですか都内ですか』
Fさん『あ~そうでしたね、地方への話もあり
 ましたが変わらず同じですね。』
私『プレスリリースに名前がなかったので
 異動が無いようですが。。。
 業界が異なってしまっているので、
 なかなか情報が入ってこないものですから』

と挨拶がてらに、軽く近況等を伺っていたら
仕事のお誘いを軽く受けましたが
此が何処まで本気なのかが解らずあせるあせる
というのも【酔っているかも】と思ったから。

前職を離れる際には、
Fさんからは管理をして欲しいとのことで、
Fさんが勤務されている会社での勤務を打
診されましたが丁重にお断りをしました。
取引先関連で前職の職場に、
情報が流れてしまうのが嫌だったから。
業界にいると噂として流れるのが凄く嫌。
今の転職先の業界については他言はして
いないし、前職の方と偶然会ったとしても
『社員として働いているよ~』という
感じの回答のみ。


Fさん『どうですか、そろそろ今の業界を
  教えてもらっても良い頃かと』
私『日々、いち従業員として働いてますよ~
  まだまだ覚えることがたくさんあって、
  教えてもらいながらやってますよ』
Fさん『私さんがいた会社を紹介しますよ~
  ○○部長でしょ、○○専務でしょ~』
私『いやいや必要ないし戻りませんよ~』


やはり丁重にお断りをしました。
不思議なもので、
今の勤務先に少なからず不安をいだいた
直後だったから、何処かで見聞きをしていた
んじゃないかと思ったくらいですあせるあせる

そして
関連付けて考えてしまうことは
更に続きました。。。。。