こどもの国
昨晩は、派遣先の同期と飲み会でした。
来週から、各自バラバラのシフトとなり、この様に集まれる機会は
もう無かろうと、いう事で企画しましたが、何と全員参加w
みんな仲良しで素晴らしい事です♪
来週から頑張りましょう!!
そして今日ですが。暖かかったですね~
陽気に誘われて、「こどもの国」に家族とお出かけしました♪
http://
横浜市と町田市にまたがる、大きな公園です。
様々な滑り台などが設置されていて、息子も楽しく遊べました。
大きな池でボートを漕いだり、夏にはプール、冬にはアイススケート
が楽しめます♪(スケートは今日が最終日だった様です…)
せっかくの天気も2時過ぎにすっかり曇り、寒くなってしまいました。
なので、「東急こどもの国線」という電車に息子を乗せてあげてから
帰宅しました。
そういえば、昨日は結婚記念日でした。
いつもと変わらず、それどころか飲み会で不在(笑)。
結婚生活も7年目に突入です。早いですねぇ。
まだ家内が越してくる前の新居のアパート。
仲間を呼んで大騒ぎし、翌日、苦情の手紙を入れられたのが
ついこの間の様です(笑)。
引き寄せの法則?(読んでないけど)
派遣先の研修期間が、明日で終わります。
ずいぶんと長かった。
研修が終わるとシフト制になって、いわゆる「土日休」が無くなります。
本業の方で、企業を訪問する際には、平日に休みがある方が都合が
良いので、それは良し。
家族とも平日の空いてる日に遊びに行けるしね♪
保育園は余裕で休ませます(笑)。
とはいえ、「盆暮れ正月ゴールデンウィーク」と大型連休が無いのは
辛いところだな…
派遣仕事の内容は、電話応対と先日ブログに書きました。
すでに、お客様の応対もしています。
研修中に「100コール」とるのが課題です。
研修のいっかんとして、「先輩の応対を聞く」というのがあります。
まぁ、色んな人がかけてくる。
良い人もいれば、かなり横柄な荒っぽい人もいる。
電話が混んでいる時など、繋がった瞬間にキレてる人もいます。
「上のモンを出せ」。ありがちなセリフです。
上の人と話してどうするつもりなんですかね?
自分が重要な人物でありたいと思っているのでしょうか。
カーネギーの「人を動かす」という本に、「人がもっとも求めている
のは重要視されたいという願望だ」と書いてあった様な(うる覚えw)
しかし、僕のトコにはかかって来ないんですよね~。
研修中に、そういう厳しいワークを経験しといた方が良いんじゃないか
とも思うんですけど、かかってこない。
単に運が良いだけですが、心の中では、「かかってくる訳がない」と
イメージしています。
「かかってきたらイヤだな~」と思ってるとかかってくる気がするんで
すよ。んで、今の所はゼロ。
自分の状態が悪くなると、こういう小さな事からほころびが発生しそう
なので、どんな時でも楽しい気分でいられる様にします♪
導く=コントロール??
特にひどい。
どの子にも「イヤイヤ期」というのがありまして、ある程度は仕方が
ない事。それにしても、長くないか?君のは(笑)。
なるべく子供の好きなようにさせたい、と思っていますが、
スルーしないと決めているポイントがあります。
○食べ物を粗末にした時
○おもちゃを大事にしない時
○約束を守らない時
これをヤラれると、かなりイラッときます。
しっかり叱ります。時に怒鳴ったりもしてきました。
しかし、キツく叱ると「怒られた」「怖い」で終わってしまう。
自分が何故、叱られているのか理解出来ない。
「ゴルァ!何やってるんだ!ダメじゃないか!!」では伝わらない。
って事に気付きました。
子供が悪い事をする時には、たいがい理由がある。
「~したいのに出来ない」
「~が欲しいのにくれない」
「~するのがイヤだ」などなど。
そこで、最近アプローチを変えています。
それは「さとす」という叱り方をする事です。
「~は、~だからダメなの。わかった?」
「~は、~してからにしようか?そうしよっか!」
と、子供が分かる言葉でゆっくりお話します。
その際は、なるべくシンプルな言葉を使うように心がけています。
つい今まで、泣き喚いてた子が「うん」「はい!」と言って、
理解してくれる。
心の中では「よっしゃー!」とコブシを握ってたりします(笑)。
コレは「俺流」なので、他の子供たちにとって正しいかは分かりません。
しかし、自分が正しいと思っている事を伝えるのが「教育」であり、
「親」であると思っています。
少なくとも、子供が「自分で考え、行動した」というのは良い!
いつか「~は悪い事なんだ」と自制心が芽生えれば良いな、と思います。
とはいえ、子供の意志を尊重しなければならない瞬間もあります。
そこは外さず、「あやつる」ような事がないように気を付けたいと
思います。今、子供が持っている「素直な心」から生まれる行動を
邪魔する事がないように、バランスに注力していきます。
草の根ボランティア
「野良猫を病院に連れて行き、去勢手術を行う」という活動です。
人間に捨てられた野良猫たちは、本能の赴くままに子孫を増やし、
増え続けています。
結果、保健所に送られ、悲しい最後を遂げる猫たちも増えます。
「拾って飼う」というのも良い事ですが、抜本的な解決にはなりません。
猫は年に3回。一度に平均4匹産みます。
残念ながら全てが成猫にはなれませんが、増加率はそうとう高いと思います。
一匹のメス猫を手術出来れば、年に10匹の野良子猫が減ります。
そういう事で、こういった活動は非常に合理的で、意義があると思います。
手術費用の出資者を聞きそびれましたが、そうとうな費用ですよね。
立派な事だと思います。
簡単に「連れて行く」と書きましたが、あの触れる事すら難しい、
警戒心の強い猫たちをキャッチするのは、かなり大変です。
何日もかけて御飯をあげて、警戒心を解き、頃合いを見計らって
キャッチ。家に連れ帰り病院へ。手術後は体調が悪くなるので、
しばらく様子見。その後、野生へ帰す。
大変な手間がかかります。
今後も、この活動は続けるそうです。応援してます。頑張って!
PS
写真は、現在手術待ち、自宅待機中の野良ちゃんです♪
ララバイ
眠る直前の子供はもっと可愛い。
眠くてグズる子供はちょっとムカつくw
今日は帰りが遅くなりまして、帰宅した時には息子はママとネンネの直前でした。
帰宅した僕に、お疲れ様の「頭ナデナデ」をしてくれて、幸せでした♪
そういえば以前、寝起きでボケラーっとしてる息子が「武部元幹事長」にソックリでしたw
一緒にいたママ友たち、誰も否定してくれねぇの(笑)。
このブログ、ママ友方も読んでます。似てたよね~(笑)。
それと、こんな動画を拾ってきました。
可愛いよなぁ…
今晩、眠ろうとしている息子の最後の一言が、
「ママの手はあっつい。パパの手は冷たいねぇ。」でした…
んで、コテッと寝ました。
なぜ、そんな言葉を言い残して寝るのだ?謎です(笑)。