愛されて控え目な者は忍耐せねばならぬ。図々しい者は苦悩せねばならぬ。図々しくても控えめにしても、結局負い目を受けることは同じだ。 ゲーテの言葉行動し、人と関わる事によって負い目を感じたり、うしろめたさを感じたりするのは避けられません。どのような姿勢であるにせよ神さまは、ありのままを見ていてくださっていることについては同じだと思うのです。そうであるならば、ひたすら一途に神さまと偕にありて、生きていきたいと願います。神さまに愛されていることを決して忘れずに。良き一日でありますように♪