2016/02/28何かを夢中で一生懸命になっている時。そんな時には、善悪とかいろんな判断基準以上に、まさに充足感でいっぱいになる。いつしか冷静に、客観的に振り返れるようになる時がおとずれる。こんな私でも、きっと役に立つこともあるのかもしれない、なんて強がって思ってみたりもする。充足感と共に、やはり同じくらいに深い傷も負ってしまっているのだ。後には苦く、なんとも言い難いものしか残らない。いつも、どんな時も励まし癒してくれるのは、神さまより他にはないなぜなら、信じ、愛しているから。