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働く女子の料理を基本でととのえる

パーソナル料理教室のなんばです。

 

Ateria初の食育イベントも終わり

今回の反省点やよかった点をさらにパワーアップさせた

秋の企画に向けての準備もしていきます。

 

 

軽ーく話しておくと

 

次回のAteriaイベントのテーマは

 

キッズピクニック!!

 

その場で食べて帰るのもいいけど

 

やっぱり「家族でも食べてもらいたい」っていう子どもたちの声がほんとに多かったので

 

お弁当をテーマにしてきます。

 

もちろん普段のレッスンのお弁当とは違うメニューで企画していくのでお楽しみに!!

 

 

そんな盛り上がりもジワジワとみせているAteriaですが

 

この秋に向けて「キッズ料理の先生」を目指したAteria養成講座9月スタート生は

 

 

 

8.28が最終お申込みとなります

 

 

改めて教室でも

 

「養成講座気になってるんですけど、私でもできますか?」

 

という声もまだいただいてるので安心して参加できる講座の様子をご紹介しますねラブ

 

 

まず言っておきたいこと。

 

 

ガッチガチの固い講座じゃないんですーーー!

 

 

とお伝えしておきますねウインク

 

 

 

ゆるく抑えるところはしっかりとそんな講座の様子

 

 

まずは「続く食育」「続きにくい食育」の違いや、実際開催してきたキッズレッスンで気づいたことや、経験してきたことをベースに教室だからこそできる「続く食育のスタイル」を学んでいきます。

 

 

 

きっとほとんどの人がイメージしてる「食育のカタチ」とは考え方が違うから新たな気づきがたくさんあると思いますよ。Ateriaはその名前のゆらいにもなってる

 

フィンランド語で「食べる」

 

フィンランドの食育の考え「サペーレ」というのがあってそこをベースにオリジナルの食育のコンセプトを作っています。

 

 

 

 

PLUSONECOOKINGのレッスンでもそうですが、

私の講座は

 

笑いが絶えません爆  笑

 

まじめにホワイトボードや資料とにらめっこしながらやるのも集中していくために必要な部分だったりするけど

 

私のモットーは

 

「ここちよく、本気で学ぶ」

 

リラックスしながらが一番楽しいんですよね。楽しくないともっと学びたいってなりにくいですからね。

 

 

 

 

たまにツボにハマりすぎて抜け出せないことも笑

なので大人になってからの学びって

真面目な人ほど、慎重になったり

場の空気感が気になると思いますが、

 

私の講座はこんな感じで「同じ学ぶなら、楽しく心地よく」だからまず怖いって思わなくていいですからねラブ

 

 

 

次は「自分にあった教室作り」をしていきます。ここはパーソナルだからこそできる、ひとりひとりの得意や不得意からできるレッスンスタイル、できない食育スタイルが見えてきます。

 

こうすることでの一番のメリットは

 

行動に迷いがなくなっていくこと

 

最初はよかったけど、数回やっていって思ったように上手くいかなくなってきた時に周りのやり方を無作為にやってみたりして

 

自分に向いていないことに一生懸命取り組むようになってしまうことです。

 

それの一番よくない点は、

 

無理をしすぎて続けられない

上手くいかなかったら自信を失うこと

 

 

 

 

これはすっごくもったいないので、やっぱりやるなら自分が心地よく、楽しく、コンセプトをもって続けてほしいなって思うんです。

 

なのでこの回はじっくりやっていきます。

 

苦手だと思っていたことや大したことないって思ってたことが

 

自分の新たな強みになることが少なくないんですよ。

 

 

 

ゆるい中でも大切なのがやっぱりお金のこと。

 

収入にならない教室の特徴をまずは知っていきます。お金のことというと難しいイメージがあるかもしれませんが

 

そこはなんば流!

 

お金のことも心地よく、楽しく

 

 

「そう考えればいいんだ!」

「なかなかそんな考え自分ではできませんでした!」

 

 

とこれまでの受講生さんからも驚きの声たくさんいただいてますウインク

 

それに継続させるためには売上も大事ですからね。

 

 

 

もちろん子どものレッスンでも知識は大事。どのくらい知っておくべきなのかなどもお伝えしていきます。

 

知識はもちろん使う道具の選び方や

意外とたくさんあったほうがいい

 

ボウルの大きさと数

バットの大きさと数

 

 

 

ステンレスやセラミックなど包丁の素材の違いや

子ども用包丁のメリットデメリットなど

 

実際にそろえる時の選ぶ基準ができてきます。

 

 

こういった備品を充実させておくことは

保護者の方にもいいアピールになるです。

 

例えばおうちであればきっとだれもがやったことある

 

切ったものを置くところなくていったんお皿にだす

 

やっぱり教室としてなら、どうするとスマートに見えるかなど料理以外で見られるポイントで「また来たい」につながらせられるかを学んでいきます。

 

 

みなさん、

 

聞きながらもメモをほんとたっくさんとってくれて、こちらもうれしい!

 

伝えたいこと、やるなら楽しくやってほしいし、

 

こうして一生懸命学んでくれてる姿は私も元気をもらってたくさんしっかり伝えたくなっちゃいます照れ

 

 

 

 

講座の空気感がちょっと心配

私でもちゃんと学べるかな

 

と悩んでる方も安心して最初のステップをふんでみてくださいね。

 

 

楽しみにお待ちしています。

 

 

ご質問は公式LINEへお気軽にして下さいね。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

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