腰痛の悪化、膝の神経痛、肩背中が痛い


先天的臼蓋形成不全により歩行困難になった時、他力治療法が効かなくなり、独自の骨盤矯正ストレッチなど変わった姿勢矯正方法を編み出す。椎間板ヘルニア.不安神経症.不眠.自律神経失調症.めまい.動悸.子宮筋腫克服!治療家、看護師、介護士、エステティシャンの駆け込み寺!

ヒップホップ踊りハッピーな61歳の中田智子です♬


腰痛の悪化、膝の神経痛、肩背中が痛い

・腰痛の悪化、膝の神経痛、肩?背中が痛い
2018年11月位から

・右肩が上がらなくなった。
2019年年明けから

腰痛8
膝痛6
肩こり6


お悩みに対して鎮痛剤で対処とのこと


・もっと仕事に精を出したい
・負担の少ない生活にしたい



・腰痛が少しマシになった
お腹がへこんだ
膝痛が和らぐと気分も落ち着く

腰痛8 → 7
膝痛6 → 4

肩こり6 → 4

姿勢矯正ハッピーベルトを使ってみての感想は体の軸が安定した感じがする

お悩みの原因は
体の歪みから来る腰痛などの痛み

【正面の変化】


【重心の変化】
ビフォーはお顔が傾げ重心がズレていまきた。

ラインを入れると重心の変化がよくわかります左にかなりねじれ傾いておられました。

胸を張りすぎている様子もわかります。


肩下がりの原因は骨盤からも影響しているようです。
【代償動作で負のバランスを取る】
【後ろ姿の変化】
肩甲骨の大きさが変わっています。

この写真から胸を張りすぎていた、胸を前に出していた筋肉(横軸がズレる)が背中のほうに移動して

出す→押す

に変化していることがわかります。

胸を張るほど肩甲骨は山になり肩甲骨の間の筋肉は溝が出来たようになります。

【横座りの変化】
右に倒すのがきつかったようです。
こちらも少しだけ角度に変化があります。
【足指の変化】
右足の指がついていませんでした。
瞬間的に癖が出ます。

糖尿病もあるとのことですが...

過去に受講された糖尿病のヘモグロビンA1C10.8→6.4に変化し主治医の先生に驚かれた方の結果からまさかの
重心のずれた筋肉の悪い癖により重力からの悪影響受けていることが糖尿病等の病気の原因とも関係しているとは想像がつかないと思います。

※2015年首都大学藤井教授が筋肉の中にインスリンに変わる物質があることを発見
筋肉には他にも20種類ものそういった物質がある他にもあるだろうがまだまだ未解明との事

ただこれだけの反応があったと言う事、このことに対してこの歪みを放置しておくとどうなるか?

歪んだ悪い癖のついた筋肉は日々歪みを強化していくので毎日リセットをすると言う動作をしないと更にいろいろな不具合が発生する可能性があります。

更に病気が悪化してはたまりません。

それは私の歪みによるどん底の経験といろいろな不具合を克服された方々の結果からわか。ました。

世の中にはまだ知られていない変わった話をしていますので信じたい方のみ信じていただけると良いかと思います(笑)


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