【第4の人生のスタートの父】


歩行困難、信号の色も見れなくなった40歳の時、他力治療法が一切効かないどん底を経験し自分の体を自分で治す‘プラスムーブ’を編み出し独り占めしてはいけないと伝えているプラスムーブ中田智子です。


90歳の父が昨日第4の人生をスタートしました。


「自宅で暮らしたい」と言う父の意思を尊重し、母が他界し10年独り暮らししていました。



動画でやっているエクササイズは自宅で転倒した後、昔のむち打ちから首肩がコルと言うので、レッツ椅子に座るだけエクササイズ♫をしている時の感想の声です。


転倒をきっかけに思うように動作がこなせない事から急遽、施設に入所する事になり希望の所は満室だったので同系列の施設に年末なのに対応していただけ入所しました。



要支援2だった父ですが、介護が必要だと思うほどドンドン下がってますが年末年始で申請ができないので、少し様子を見ている状態です。


プラスムーブはそんな父を元気にしてくれます。


今までヘルパーさんの応援の日を増やしても勝手に減らす程、自分を甘やかすとピンピンコロリ出来ないと意思の強い父!


自分で決めるまで待っていました。

今回は父も希望すると言いだしたのです。

新しい生活か楽しみのようです。


転けたと聞いてからアップダウンが酷いので何度もリハビリエクササイズをしています。

第4の人生の始まりを応援したいと思っていま

す。



『何故転倒したか!』重要な理由があります。


それはまた...