●先天的に臼蓋形成不全だと40代半ばで知った
 
こんばんは中田智子です。
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40代半ばで知った事ですが、私は先天的にストレートネックでした。
さらに、先天的に右が15度左が30度の臼蓋形成不全と診断されました。

その体で、幼少時に尾骨を強打したのではないですかと言われました。


小学校の時よくアイススケートに行きました。


ちなみにロケットスタート(真似です!笑)が好きでダッシュしていました。
こけたらかなり衝撃でした。
 
階段も落ちていたようです。
そういうことが原因かどうか分からないですが、尾骨を強打して股関節からねじれ歪み

何年もかけてストレートネックの頚椎(首)までねじれ歪んでしまったようです。

50年かけないと治らないと言われました。

私の記憶ではスケート行ってたのは小学4年頃で、

その頃、学校に行こうと靴を履こうとして突然首が回らなくなり 接骨医の先生にバキバキッとしてもらったり


それに、小児針もしました。針はこんな子供の時からしてもらっていましたよ・・・


こんな子供だった頃から体がややこしい方向に進んで行ってたのだと思います。
 
23歳の時、突然左耳が聞こえなくなりました。
この話をすると
普通なら40歳~50歳で始まる症状が20歳代から始まってますねと、医師に言われました。

めまいがひどくまっすぐ歩けません。
吐き気もしていました。
電話が聞こえなくなりました。
 
メニエール症候群でした。

メイロン50や30とかいうメスシリンダ大の注射を・・・
 
「めっちゃ太い注射器!」

一日おきに打ってもらい 1、2年くらい通いました。
お陰で、メニエール症候群はだいぶ良くなりました。

迷路から脱出できなくなった不調の辛い人生のスタートは23歳の時のメニエール症候群から始まりました。
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