コウノドリ最終回と産後家庭ケアチーム


こんばんは中田智子です。


2017年の出生数は二年連続100万人を切り94万人の出生数だったそうです。

2016年より3万6千人減る予想とのこと

詳しくはこちら


特に2人目3人目が生まれ辛い事も関係しているとの事でした。


死亡率と差し引くと人口が減少しているとの事


ところで、昨日最終回のコウノドリを見ましたか

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感動し涙ポロポロ(笑)



理由があります。


私達、日本姿勢予防医学協会は産後ママケアチームいえ産後家庭ケアチームを先月結成しました。


熱い先生の集まりです。


同じ事を番組の吉田羊さん演じる助産師小松さんが産後ママに寄り添う場を作りたいと話をされていましたが正に同じ事を考えて集まったチーム

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何故?


産前、産後のママのお悩み解決にプラスムーブが一役かう事をみんな知っているから


少しでも寄り添える事を知っているから


チームの1人の講師を目指している先生の中には独身の時から二児の母に至るまでずっとプラスムーブを実践して来て、腰痛や腱鞘炎だけでなく、産後うつのメンタル面まで効果を上げる経験をしているから


初参だと産後母乳が出にくいのですが、そのお悩みに直面した時にプラスムーブが解決してくれたことで母乳育児が出来た経験もあります。


産後のケアが不十分だった事が原因であの時からずっと腰痛でどこにいってもうん十年解決しないとか


膝痛歴は娘の年齢と同じ26年ですとかと言うお声を沢山聞いて来たから、、



そして不妊治療を2年続けてやっと妊娠する事ができたご夫婦を見てきたから

只今8ヶ月❣️



みんな!みんな!共通している事があるから、、

しかも世の中であまり知られていない事が原因なので、みんな違う治療法に向かって迷路で苦しんで解決しないでいるのです。



私の23歳の頃から苦しんでいた原因と同じなんです。


この事に気が付きコレを伝える事は私の天命!と思っています。


いつやるの?

妊娠前から、取り組んで欲しい!!


何故、妊娠前?

赤ちゃんのお家が傾いていたら、妊娠中も大変ですが産前も妊娠するためにはホルモンバランスが悪いと不妊の原因なのです。


パパも同様です!

パパも骨盤が倒れていると生殖機能が正しく機能しないのです。


産後の体と心のケアに寄り添いたいという想いの方が、熱い気持ちで集まってくださっています。


日本の産後ママの現状をご存知ですか 


赤ちゃん第一でママは後回し


そんなママは今、核家族化で里帰りもしない方が増えているそうです。


となると体が癒えないまま職場復帰をして身体を酷使!


かなり危険行為


産後クライシス離婚は3人に1人が現状です。


メンタルどころか、体までボロボロになるにも関わらず無理を重ねているの現状となっています。


産後ひと月で仕事をすると、、



産後ママと産後パパが健全に赤ちゃんを育て、ハッピーな家庭を育んでいける社会にならなければ

子供たちが元気に育ちません。


1人で悩まないで下さいね♡


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日本姿勢予防医学協会代表理事の中田智子です。「“レントゲンにも数値にも表れず、我慢して下さい”と言われた。夕方の忙しい時間まで身体がもたず、外出した日はソファでぐったり・・・いまの自分をなんとかしたい!」 
 
もう治らないと諦めてませんか!
 
他力治療法から見放され死にたい程苦しんだどん底から編み出し這い上がった自力矯正法を体系化 
 
頚椎椎間板ヘルニア、不安神経症、うつ、自律神経失調症、不眠、めまい、動悸、便秘、冷え性、側湾症、子宮筋腫を克服
 
何をしてもダメだった方からの喜びのお声が続出!
 
※ご紹介します写真やお声は個人差はあります。
 
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