●筋肉の悪い癖→自律神経に影響

 

こんばんは中田智子です。

 

左の写真がレッスン前です。

UKOくん【完】2013年12月1日2013年12月1日後線UKOくん【完】2013年12月1日2013年12月1日後

 

 

「多汗症で悩んでいます。」との事でした。

こちら詳しく載せています。

 

見た目が歪んでいると、体内では自律神経の流れも上手くいかず、不具合の原因となります。

 

自律神経の影響とは体温調整が上手くいかないなども挙げられます。

 

 

歪みとは、筋肉についた悪い癖

 

 

例えば学生時代にサッカーをしていても骨盤が捻れるという筋肉に悪い癖がついてしまいます。

 

それが原因で、体内の流れが捻れ、自律神経の伝達は狂います。

 

ベルトで全身束ねて壁に沿わせる!

 

この動作で自律神経の流れ改善目指せます。

 

「重心を中心に集め重力からの悪影響を避けるように誘導」

 

やり方は簡単です!!

 

自分の事は自分で!できます。

あなたが向き合えば筋肉は応えてくれます。

あなたの筋肉はあなた自身でしか正しくできません。

 

やり方は全身束ねて、壁を使ってエクササイズをするだけです。

近道のコツさえマスターすれば、写真の方の様にたった一回でも大変身!!

 

 

一回やっただけでも結果にかなり近づけます!!