●糖尿病と悪い癖の付いた筋肉の関係
こんばんは中田智子です。
糖尿病と悪い癖の筋肉が関係していました。
「NOYA君大変身物語」1
それがわかったのは 写真の男性の結果からです。
2015年の4月に人間ドックで糖尿病が見つかり5月には急遽毒を抜く為に、二週間入院されました。
その時にベッドでできるプラスムーブのエクササイズを一生懸命されました。
「めちゃめちゃ汗がでました!」と、、
その後もオンラインレッスンをしっかり見て実践されました。
そして7月にお会いした時には16キロも痩せ別人になっていらっしゃいました。
この時点で注射がいらなくなり、薬も不要になっていらっしゃいました。
ヘモグロビンA1cが10.8から6.4になり主治医も努力家だと関心されているようです。
写真は8月に初受講された時のものです。
筋肉からインスリンに変わる物質が出来ていることが最近わかって来たようです。
癖のある筋肉が正されたことで写真のNOYAさんは薬まで不要になるほど改善しました。
糖尿病の方に是非、参考にして頂ければと思います。
筋肉からある物質が出ている事で、写真の男性は薬まで不要になりました。
医師が努力の結果だと驚かれているようです。
さて写真は左がビフォーで右がアフターです。
背中が真っ直ぐに近づいているのがわかります。
頭と首のポジションもかなり変化しています。
気をつけがやりにくかったのか肘の方向が左右非対称でしたがアフターでは良くなっています。
腕の付け根が変化しています。
実はカメラを担ぐお仕事をされるので、腰痛と膝痛でお悩みでした。
写真からすると、肩も歪んでいたようです。
糖尿病のお薬不要と同時進行で腰痛や膝痛にも変化が現れ、膝のヒアルロン酸注射を打たなくても良いと医師に言われたとの事!
「オンラインレッスンで反り腰がかなり改善した」と話していらっしゃいました。
筋肉の悪い癖を自力で矯正目指せた結果です。
レッスンは更に良くなるために受講されました。
レッスン後体が柔らかくなっていて喜んでいらっしゃいました。
特に頭と首が変化しています。上の後ろ姿の写真と連動していますね!
お腹も変化していますね!
上の写真のNOYAさんのお声から
糖尿病で治療する時にお薬だけに頼らずまずは筋肉に付いた悪い癖を自分で元の状態に戻す事がかなり重要だという事が立証されました。
生のお声はフェイスブックで投稿します。

