⚫️【うつ、不安神経症、頚椎痛、ダイエット】と姿勢維持筋肉・・1
こんばんは中田智子です。
私はどん底の経験から全身の歪み(悪い癖の付いた筋肉)を自分で
同時に限りなく矯正できる方法を編み出しました。
身も心も軽くなる”正しい姿勢!健康ダイエット1分の習慣”で
健康・ダイエット・美容のお悩み解決であなたも夢の大変身
私のうつ、不安神経症、頚椎痛の経験から分かった
姿勢維持筋肉のお話
私は心身どん底の経験をした時、一時歩行困難になり
信号の色も識別できなくなりました。
心身どん底の経験とは頚椎椎間板ヘルニアと
その時同時に合併した不安神経症です。
うつ状態になりました。
その瞬間何故か、他力の方法を一切受け付けなくなったのでした。
鍼灸が大好きで、頚椎椎間板ヘルニアと診断される直前まであまりに首が痛くて一日おきに施術していただいていた程
それが、頚椎椎間板ヘルニアと診断された瞬間から鍼灸をしていただくと
不安神経症の発作が起こる状態で、怖くてやめました。
整形外科での治療は牽引は最悪でしたが、
赤外線治療でさえも受け付けず
自分でなんとかするしかなくなり、苦しみました。
私は”我慢強い!”の反対のタイプの人です。
早くこの苦しみから脱出したいと、とにかくもがきました。
17年前の40歳の時の話なので、今みたいにネットで、情報が得られる時代ではありませんでした。
30代の頃は自律神経失調症だったので自律神経が狂っている事もわかっていたので
本を買ってきて読んで良さげな事を実践!
自律訓練法はできてるのか?って感じで、できませんでした。
でも筋肉が関係している事に気がつき、向き合いました。
但しこの時は歪みが原因だとはまだ気がついていませんでした。
散歩やストレッチは何か違う!
良いかもと思いガムシャラに毎日継続しました。
ところが!!どん底とはこの時でした。
ドンドン良くなったと思ったら発作のようにリアクションを起こすのです。
動悸やめまいや青ざめるような状態と又、身体から力が抜ける!
お料理をする力も、文字を書く力も、歩くのも足が上がらず、つらい状態
冷蔵庫を開けてもボ~っとして、何を作るのか、食べたいか?思いつかない
散歩中、人には絶対に会いたくない、レジには並んでいられない。
スーパーもうろうろしているだけで、何を買ったらいいのか、
考えがまとまらない!
電話も恐怖(母ですら)
そして散歩とストレッチを
頑張ってるのに急に振り出しに引きずり戻される!
これをめげずに何度繰り返した事か!!
何度も繰り返すと、さすがに心が折れました。
この時が一番のどん底でした。
死にたいと思うほど
筋肉のコントロールが効かなくなるって、
どれ程恐ろしい事かと痛感しました。
当たり前の事ができなくなる恐怖
自分の身体なのに自然界の竜巻のような怖い力で邪魔され、
もはや自分では制御できない!
その頃飲んでいた不安神経症のお薬、
これが効きすぎてしんどくなるので、最後は独断で止めました。
お薬が邪魔をしていると感じていました。
眠れない日々が数カ月続き、拷問のようでした。
睡眠導入剤も効果が出なくなっていました。
なので本当に他力の治療法に見放されました。
食べても食べても毎月500g体重が減っていく恐怖
そんな中も私は”我慢強い!”の反対のタイプの人なので毎日が戦いで、良いこと探し、逃げ方探しの日々でした。
あまりにしんどい時に仰向けに寝て、肩甲骨に保冷剤当てたら凄く楽になるので、幸せを感じたり(但し本当は保冷材はNG)
太陽の下で土を触ってガーデニングも元気が出たり
いくら筋肉のリアクションを起こしどん底に引きずり戻されても、諦めずに散歩と独自のストレッチをし続け、、、
いつの間にかリアクションを起こさなくなっていました。
なので、この時、朝晩の散歩は私のお薬のようなものになっていました。
そして不眠症と体重減少の悩みはある事をきっかけに変化しました。
このある事が実は姿勢維持の筋肉と同様に重要だと思っています。
これは次回お話しします。
この頃どん底の底から光の方向に這い上がり、自分を振り返りました。
先日私が何故ダンスを続けているか!!
またお話ししますと言ったのは、自分を振り返り今までの生き方を反省したからでした。
とにかくどん底の時は、生きていても心が制御できなければ死んでいるの同然だと痛感し、心が生き返った今
いつ死んでも悔いの無い人生を生きないと、そこにいるのは自分ではないと気が付きやりたいことを必ず一つだけは絶対にやろうと決心したのでした。
それがダンスです。
このダンスをやったことで、この後の人生がどんどん変わっていきました。
今は一つではなく、やりたいことをやる人生を送ろうに変化しています。
ダンスをやめずにプラスムーブを全国全世界に伝える!です。
それはある筋肉に出会い!
身体の軸が限りなく通ると心の軸も通せるようになったからだと思います。
それが姿勢を維持する筋肉です。
しかも正しい姿勢です。
このことと、うつ・不安神経症・頸椎痛が深い関係になったことを身をもって体験し乗り越える近道であることを発見しました。
だから私と同じ辛い経験をあなたにして欲しくなくて、私の見つけた近道をあなたにもお伝えしたいと、思ってまだ完全ではない状態から伝えていました。
だから私と一緒に向き合いましょうと言い続けています。
そして直接受講できない方のお役に立てるように、スマホやパソコンでその近道を実践して頂けるように、オンラインレッスンを制作
やっと多くの方に手軽にレッスン受講して頂けます。
11月にはお届けできます。
ただお申込先が今のところはこちらになります。
お得な価格でお申込み頂けます。
こんばんは中田智子です。
私はどん底の経験から全身の歪み(悪い癖の付いた筋肉)を自分で
同時に限りなく矯正できる方法を編み出しました。
身も心も軽くなる”正しい姿勢!健康ダイエット1分の習慣”で
健康・ダイエット・美容のお悩み解決であなたも夢の大変身
私のうつ、不安神経症、頚椎痛の経験から分かった
姿勢維持筋肉のお話
私は心身どん底の経験をした時、一時歩行困難になり
信号の色も識別できなくなりました。
心身どん底の経験とは頚椎椎間板ヘルニアと
その時同時に合併した不安神経症です。
うつ状態になりました。
その瞬間何故か、他力の方法を一切受け付けなくなったのでした。
鍼灸が大好きで、頚椎椎間板ヘルニアと診断される直前まであまりに首が痛くて一日おきに施術していただいていた程
それが、頚椎椎間板ヘルニアと診断された瞬間から鍼灸をしていただくと
不安神経症の発作が起こる状態で、怖くてやめました。
整形外科での治療は牽引は最悪でしたが、
赤外線治療でさえも受け付けず
自分でなんとかするしかなくなり、苦しみました。
私は”我慢強い!”の反対のタイプの人です。
早くこの苦しみから脱出したいと、とにかくもがきました。
17年前の40歳の時の話なので、今みたいにネットで、情報が得られる時代ではありませんでした。
30代の頃は自律神経失調症だったので自律神経が狂っている事もわかっていたので
本を買ってきて読んで良さげな事を実践!
自律訓練法はできてるのか?って感じで、できませんでした。
でも筋肉が関係している事に気がつき、向き合いました。
但しこの時は歪みが原因だとはまだ気がついていませんでした。
散歩やストレッチは何か違う!
良いかもと思いガムシャラに毎日継続しました。
ところが!!どん底とはこの時でした。
ドンドン良くなったと思ったら発作のようにリアクションを起こすのです。
動悸やめまいや青ざめるような状態と又、身体から力が抜ける!
お料理をする力も、文字を書く力も、歩くのも足が上がらず、つらい状態
冷蔵庫を開けてもボ~っとして、何を作るのか、食べたいか?思いつかない
散歩中、人には絶対に会いたくない、レジには並んでいられない。
スーパーもうろうろしているだけで、何を買ったらいいのか、
考えがまとまらない!
電話も恐怖(母ですら)
そして散歩とストレッチを
頑張ってるのに急に振り出しに引きずり戻される!
これをめげずに何度繰り返した事か!!
何度も繰り返すと、さすがに心が折れました。
この時が一番のどん底でした。
死にたいと思うほど
筋肉のコントロールが効かなくなるって、
どれ程恐ろしい事かと痛感しました。
当たり前の事ができなくなる恐怖
自分の身体なのに自然界の竜巻のような怖い力で邪魔され、
もはや自分では制御できない!
その頃飲んでいた不安神経症のお薬、
これが効きすぎてしんどくなるので、最後は独断で止めました。
お薬が邪魔をしていると感じていました。
眠れない日々が数カ月続き、拷問のようでした。
睡眠導入剤も効果が出なくなっていました。
なので本当に他力の治療法に見放されました。
食べても食べても毎月500g体重が減っていく恐怖
そんな中も私は”我慢強い!”の反対のタイプの人なので毎日が戦いで、良いこと探し、逃げ方探しの日々でした。
あまりにしんどい時に仰向けに寝て、肩甲骨に保冷剤当てたら凄く楽になるので、幸せを感じたり(但し本当は保冷材はNG)
太陽の下で土を触ってガーデニングも元気が出たり
いくら筋肉のリアクションを起こしどん底に引きずり戻されても、諦めずに散歩と独自のストレッチをし続け、、、
いつの間にかリアクションを起こさなくなっていました。
なので、この時、朝晩の散歩は私のお薬のようなものになっていました。
そして不眠症と体重減少の悩みはある事をきっかけに変化しました。
このある事が実は姿勢維持の筋肉と同様に重要だと思っています。
これは次回お話しします。
この頃どん底の底から光の方向に這い上がり、自分を振り返りました。
先日私が何故ダンスを続けているか!!
またお話ししますと言ったのは、自分を振り返り今までの生き方を反省したからでした。
とにかくどん底の時は、生きていても心が制御できなければ死んでいるの同然だと痛感し、心が生き返った今
いつ死んでも悔いの無い人生を生きないと、そこにいるのは自分ではないと気が付きやりたいことを必ず一つだけは絶対にやろうと決心したのでした。
それがダンスです。
このダンスをやったことで、この後の人生がどんどん変わっていきました。
今は一つではなく、やりたいことをやる人生を送ろうに変化しています。
ダンスをやめずにプラスムーブを全国全世界に伝える!です。
それはある筋肉に出会い!
身体の軸が限りなく通ると心の軸も通せるようになったからだと思います。
それが姿勢を維持する筋肉です。
しかも正しい姿勢です。
このことと、うつ・不安神経症・頸椎痛が深い関係になったことを身をもって体験し乗り越える近道であることを発見しました。
だから私と同じ辛い経験をあなたにして欲しくなくて、私の見つけた近道をあなたにもお伝えしたいと、思ってまだ完全ではない状態から伝えていました。
だから私と一緒に向き合いましょうと言い続けています。
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