●熱中症!「筋肉が少ないことも原因」正しい姿勢で熱中症対策!!

こんにちは中田智子です。
私はどん底の経験から全身の歪み(悪い癖の付いた筋肉)を
自分で同時に限りなく矯正できる方法を編み出しました。

”正しい姿勢!健康ダイエット1分の習慣”で
健康・ダイエット・美容のお悩み解決であなたも夢の大変身


暑いですね
夏になると熱中症の事が気になります。

そこで熱中症になりやすい人の特徴・体質について・・

筋肉が少ない人は、熱中症になりやすい

体の水分の多くは筋肉に貯まるから
筋肉は水分をためるタンクのような役割をしています。

筋肉が少ないと、水分を多く貯められないため、
少しの水分が汗などでなくなると脱水状態になりやすいです。


TVためしてガッテンでもやっていて、受講生さんも話していました。
ドライボディが問題


筋肉が少ない女性や高齢者が熱中症になりやすいのはそのためです。

筋肉の少ない人は不利です。
でも大丈夫^^

筋肉と言えば筋トレを思い浮かべ
そして「苦手だわ~」という方も多いのでは
 
筋肉とは自分を支える筋肉も含み
こちらは筋トレは不要です。

握り拳を作ってギュッとしているだけでも筋肉は付きます。
例えばこんな方法でも下半身から上半身も同時OK

自分を支える筋肉のバランスが整っていて、その上にトレーニングでの筋肉ついている状態がベストです。

やりがちなのは順序が逆の場合
土台不安定な状態ではバランスが悪いです。
順序が逆の場合のアスリートは故障をしています。

そして熱中症対策にこの方法で姿勢を整えて下さいね
姿勢を整える筋肉があなたを守る土台の筋肉です。

正しい姿勢で熱中症対策を!!