●膝痛の原因!の足りない筋肉と更年期
こんにちは姿勢で健康、美容、ダイエット、アンチエイジング!
大変身の夢を叶える方法を伝える中田智子です。

◆大変身物語◆


膝が痛いことと腰痛がでること、

そして更年期の症状が軽くなればいいなぁ

と思って受講しました。

「NOMちゃん大変身物語」第8話  1話   2話   3話   4話   5話  6話 
7話

更年期の症状が軽くなればいいなぁ」と思って受講されたNOMちゃんの希望通り
症状が軽くなりました。

しかも初回から

初回は身体の裏側の筋肉が足りなかったNOMちゃんです。

例えば脚を見ても分かります。

下の写真
左のビフォー写真も初回2012年10月でしたのでそこから
2カ月たっているのですでに変化した後です。

2012年12月26日と2013年9月18日の比較写真です。
太ももの裏側の壁とのすき間がかなり変化していらっしゃいます。


NOMちゃん2012年12月26日2013年9月18日_横

膝が痛い方は太ももの裏側の壁とのすき間があいている方が多いです。
脚の裏側の筋肉が足りないということです。

医師にストレッチするように言われても、
やり方が分からない
リハビリの仕方を習っても変化しない

変形性膝関節症の方が受講されめちゃめちゃ驚かれたのは
座るだけエクササイズです。

こちらに載せている方法にレッスンではハッピーアイテムを使用し
進化したグニョンのコツと一緒にやるので、驚くほど足裏がストレッチ出来ます

膝の裏側がかなり伸ばせるようになって、
壁とのすき間がこのように減っています

足が細くなっています。

膝上もね
筋肉が付いたらこのように足が細く引き締まります。

このことと更年期の症状が出なくなったことと関係しています。

NOMちゃんは
更年期の症状に悩まされ漢方薬を処方してもらっていました。

実は2012年から今もずっと通っていらっしゃいます。

漢方薬局の方からも「そのトレーニングあっているのでは」と言われたそうです。

漢方薬が徐々に変化し今は不要になっていらっしゃいます。

どの薬が不要になったか書いてくださいましたので次回ご紹介いたします。

更年期の症状がどのように変化したのかは直筆で書いてくださっています。