”魔法のように歪み矯正可能な梅田レッスン”へようこそ![]()
プラスムーブの中田智子です![]()
立つだけ・座るだけ・寝るだけで簡単に自力で歪み矯正
自然治癒力を引き出せる状態に誘導します。
それを維持できるように軸・骨格筋肉をバランス良く効率良く付ける。
老若男女、誰でもいつでも簡単にできる動作
どん底だった私が他力が効かなくなり研究開発し見つけ出したオリジナル法
偏頭痛で悩むランナー改善策![]()
大変身物語![]()
膝の痛みに悩むランナーです。
そしてもっと辛いのは偏頭痛
走った後、必ず痛くなり吐いてしまうほど
いつも薬を持っています。
これが解決したら言うことはない
「OOI君大変身物語」の始まり~始まり~第2話
壁と脚との隙間に注目!!
壁と脚との間の隙間が縮まりました。
ふくらはぎが付いていなかったのが、付いています。
脚の裏側の筋肉のバランスが良くなったからです。
ビフォーは膝から下が太いのですがよく見ると、右足が重なっています。
アフターには写っていません。
つまりビフォーで左足裏が弱くて押せなかったのが、押せるようになったから
膝裏が痛いとのことでしたので、改善されるのでは
反っていますね
パンツのウエストラインがかなり斜めです。
床と平行でなければいけません。
OOI君の体調が悪い原因はここにあると思います。
特に背中も反っています。
ランナーは筋肉のバランスが良くなければ、苦しいランとなります。
正面から見て一見、歪みがなさそうなのですが、背中とお腹が反っているためコアの部分が軸としての
役割を果たしていません。
それで走るから、自律神経の伝達バランスが悪くなり、偏頭痛や吐いたりしてしまうのでは・・・
その表れが以下の写真です。
背中の曲がりに注目!!
軸がないことをあらわしています。
この座り方は、ピンクの線に背中がくるように直角に座れないと正しい軸があるとは言えません
骨盤が歪んでいるから真上に立ち上げれていない状態です。。
だから背骨がこのように歪んでいると考えてください。
偏頭痛の原因は自律神経の伝達・バランスが悪いことがまず第一前提に考えられます。
背骨がこの状態では、伝達が悪くなってしまいます。
後頭部からかかとまでの筋肉のバランスが悪いから座れないのです。
座るだけエクサで自力矯正をしましょう。
骨盤も整います。
そして奇跡のアイテムと私のいう特別なコツをコラボすると後頭部からかかとまで同時に一気に背面筋をつけることができます。
ただいま女性ランナーが完璧目指してもう特訓中^^(90%くらい座れるようになったかな)
特訓の結果、軸を付け、夢を叶えました。
その筋肉を付けたことで、ものすごい記録更新をしました。
ランナーは記録更新は走る練習を第一に頭に浮かべますが、実は順序が違います。
1)脳に走るための筋肉を学習させてから、その筋肉を付ける練習が重要です。
2)軸・骨格筋肉を使って、手足ではなく大きな筋肉を振って走る練習をする。
3)戸外で走って練習
チーム楽ランで記録更新できたランナーが3人いるとのこと
そのうち二人がプラスムーブの練習をしています。
ところが一般的にはほとんどのランナーは戸外で3)のみやって故障に悩むランナーも多々いらっしゃいます。
走りたいなら、順序を間違えずに練習しないと、身体を壊し走れなくなってしまいます。
故障をしているランナーさん
体調不良のランナーさん
不調は走り始めて起こっていませんか
あなたの横の軸は正しく通っていますか![]()
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