プラスムーブの中田智子です![]()
あなたは立つだけで健康になって引き締まる方法を知っていますか?
1分!壁に立つだけで、歪んだ筋肉の形(癖)を正しい形に形状記憶することができます。
プラスムーブは軸筋肉を整え、強化する方法です。
”見た目が綺麗な姿勢”だけを目指すのではなく
”自分の治す力をふんだんに引き出せる体になれる姿勢”
を維持できる身体に誘導する方法です。
こんな方にオススメ![]()
太らない体質で美脚・小顔を目指したい
猫背、反り腰、歪みを改善し、腰痛や肩こりを改善したい
美しい姿勢で若返り、ハッピーオーラをつけたい
立つだけダイエットのレクチャー![]()
さっそく立つだけダイエットをはじめましょう。
前編
床までフラットな壁の前に、鏡を置き、気をつけの姿勢で立ちます。
<ステップ2>
足を揃え、図のように4箇所を壁につけて立ってみましょう。
(A後頭部、B肩甲骨、Cお尻、Dかかと)
<ステップ3>
足の親指のつけ根(図の1)、内くるぶし、膝の内側、内モモを内側にぎゅっと力を入れて、肛門をしめます。
※ポイント:足裏で床を強く押すように♪
<ステップ4>
腰の後ろ(図の4)に手の平を入れ、手の甲に腰が当たるようにおへそと丹田のあたりをひっこめましょう。
※チェック:手のひら一枚以上のすき間があれば反り腰です!
<ステップ5>
お腹を押し込む筋肉をキープしたまま、そっと手をぬき、気をつけの姿勢に戻ります。
<ステップ6>
息を吸いながらお腹をひっこめ(ステップ5の状態)、みぞおちの筋肉(図の5)で胸(図の6)をアゴの方に上げましょう。
※注意:良い姿勢は胸を張ることだと勘違いして肩甲骨を寄せ胸を前に出している人がいます。これは反り腰になってしまいますので注意しましょう。前ではなく上です!
<ステップ7>
図のように、手を体の厚み半分の位置(服の脇の縫い目ライン)に添えましょう。このとき手の平は正面に向けます。
※チェック:手と肩が壁についていませんか。付いてしまうと肩甲骨が寄りすぎ、胸が前にでて、反り腰になります。
→後編 が知りたい方へ・・・^^
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