プラスムーブの中田智子です![]()
とても気になることだったのでアメーバニュース↓を記事にしました。
座る時間を1日3時間未満に抑えれば寿命が2年伸びる可能性判明
白澤卓二氏は1958年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。アンチエイジングの..........≪続きを読む≫
座る時間を1日3時間未満に抑えれば寿命が2年伸びる可能性判明したとのこと
アメリカの大学教授が論文を発表
座っている時間が長いと、2型糖尿病や心臓病の発症リスクが増えたり
運動不足が、がんの発症リスクも増える・・・
とのこと
座る時間を1日3時間未満に抑えれば、平均寿命が2.00年も伸びる可能性
さらに
テレビを見る時間を1日2時間未満にまで抑えれば、平均寿命がさらに1.38年延びる可能性
あなたはいかがですか?
私も座るのが良くないことは感じていました。
私がどん底の不調になったのも、座ってする仕事がきっかけでした。
そして2009年から自分と同じ苦しみを味わって欲しくないとブログを始めたのですが、
座って、慣れないパソコンのキーを押すという状態により、あのどん底を思う出すほど、しんどくなってきたのです。
手はしびれるは、肩と首の硬直も異常だわと・・・
ただし今は解決策を知っています。プラスムーブ をして、解決
でもこのままでは危ないと危機感を感じて
立ってパソコンをしようと、自分の目の高さに来るように箱をイロイロ探してやってみると
「最高やん!!
」
何時間やっていても疲れ方が全然違うのです!!
もちろん疲れたらたまにイスを使いながら
立つだけダイエットや立つだけ美脚ややりながら
今は秘密兵器も総動員でO脚を真っ直ぐにして自律神経が脳からストンと伝達しやすい状態を無理やり作って脳を騙しています。
体験者にしかわかりませんが、O脚を秘密兵器で真っ直ぐにしたとたん「楽!!」になるんです。
歪みが気になるあなた、11月に東京ワンデイ塾やるのでチャンスですよ
座っていたら神経も曲がって伝達します。
上からストンと落とすほうが、伝わりやすいと考えるのが自然だと思いませんか
だから床での暮らしはもっての他だと思います。
希望は死ぬ直前までしっかり歩けて動ける体をキープすることです。
ピンピンころりは誰もが願うことですよね
コレに一番重要なのは、
あなたの土台を作る歪みのない軸筋肉です。
やり方は簡単!
壁と床に立つだけ、座るだけ、寝るだけですが、私の言うコツで驚きの筋肉が付きます。
歪んでいる方でもやった1回で一時的に脳を騙せます。
やらない時より自律神経のより良い伝達、バランス改善が出来ます。
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