仲良しのお友達のお母さんのお手製の鯖寿司


竹の皮に包まれて

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酢飯の味も絶品!

毎年、我が家に届けて下さいます。


毎年、今年で最後と言って作って下さるようです。

私も子供の頃母が作っていたのをみていたので、さらし布巾で巻いて、しめるのにも相当、力もいります。


酢飯を作るのも・・どの工程も大変です。まして年配の方にとっては


愛情たっぷりのお寿司です。

現在82歳のお母さんから何年、この絶品の味の鯖寿司をいただいたか、竹の皮で巻いて超本格的

ちらし寿司も毎年頂いて入るのですが、食べるのがもったいないほど目でも楽しめる絶品です。


酢飯の味は真似ができません。


京都の老舗の味なんです、なんでって


嵐山の新八茶屋さん の大女将さんでいらっしゃいます。


新八茶屋さんと言えば、プレミオピスタチオのジェラートが凄いんです。


イタリア・ジェラート国際大会・課題部門3位受賞されました。

本場イタリアジェラート協会「SIGA」で認定されたとのことです。


KTVのよ~いドン!やMBSのちちんぷいぷいや関西ウォーカー、ABC朝日放送などたくさんメディアでも紹介されています。


嵐山の渡月橋のふもとのお店です。


母と同じ年の方から愛のこもった、こんなに素晴らしいものを頂いたので、嬉しくて記事にしました。


いつもいつも感謝の気持ちで一杯です。

その日は鯖寿司が大好きな長男もいました。


家族が「コレはうまい!!」と大喜びでした。


「ご馳走様でしたドキドキ


「いっつも最高においしいです」


お友達から「母が今年が最後って言って今年も・・」と言って下さいます。


「来年も楽しみにしていますラブラブ」と、あつかましいですが、お伝えしてもらいました。


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