テスト音楽5 | Eden

Eden

時に理不尽でも尊いもの、それが人生。

命にとっての世界を生きていく源を湧き起こしてあげられるような存在として在ることを心掛けています。

 

 

 

最近、とても印象的なコメントを頂きました。

 

 

 

 

遠隔法術ヒーリングのライブ配信に対するコメントでしたが、

 

 

何とヒーリングに対する感想ではなく、

 

 

音楽そのものに対して喜びの声が

 

 

届いたという予想外の展開。(そっちですか!笑)

 

 

 

 

英語でコメントを書いて下さっていたので、

 

 

英語で返信しましたが、たぶん海外の方でしょうか☆

 

 

 

 

遠隔法術ヒーリングのライブ配信で流している音楽は、

 

 

自分で作曲したものを使用していますが、

 

 

音楽作りでも縁のある命と一体になって存在できるんだなと、

 

 

非常に印象的な深い感動を覚えました。

 

 

 

 

海外の方からの、たった一つのコメントのおかげで、

 


これからは今まで以上に進んで色々作ってみようかなという、

 

 

全体と溶け合う音楽を生み出す活力が自然と溢れてきました。

 

 

 

 

そんな経緯があったおかげで、最近は音楽制作でも、

 

 

時間を忘れるほど非常に充実した時間を過ごせています^^

(コメント、本当にありがとう✨)

 

 

 

 

音楽制作の時間を積み重ねると、現在制作中のノベルゲームの

 

 

シナリオに添える音楽素材を生み出すことに繋がるケースもあるので、

 

 

もしこういう音楽を聴きたい、こういう音楽を表現したい、

 

 

というような音楽に関する意見も、もし湧き起こることがあるなら、

 

 

是非コメントなどで聴かせて下さい☆

 

 

 

 

そのような刺激は作品作りのインスピレーションの

 

 

土台の一つになりますので、とても励みになります!

 

 

 

 

この肉体を通して生まれる音楽さんの形は、

 

 

一体どんなものになるのでしょうか?

 

 

 

 

さて、そんなわけで、今回は衝動の流れに任せて出来上がった

 

 

テスト音楽を久しぶりにシェアします☆

 

 

 

 

今回の個人的な印象は爽やかさ、疾走感、美しさの要素がメインで、

 

 

それらに上品さも少し混ざったような印象でした。

 

 

 

 

フルートとか、ドラムとか、ベースとか、バイオリンとか、

 

 

制作していると色々な楽器を活かしたくなる瞬間が起こりますが、

 

 

毎回音楽を作っている最中に感じることがあります。

 

 

 

 

音楽制作を突き詰めている方々は音楽の表現力を磨くために、

 

 

世の中にある全ての楽器の特性を掴むことを意識して、

 

 

実際にできるだけ全部の楽器を演奏できるように

 

 

向き合っているという話を聴いたことがありますが、

 

 

敬意を表するという意味で「変態か!」と感じずにはいられません(笑)

 

 

 

 

やはり、どんな分野でも偉人と呼ばれる方や本気の方々は、

 

 

物事の基準が完全に常軌を逸していますね(笑)