命が生まれ落ち、経験しに来た真実の喜びと記憶。
その喜びと記憶が世界の意志に活かされる
時の流れに身を委ねていく時。
充足感を自由に創造できるようにさせてくれる
歯車が噛み合う生き様への扉が開かれる。
生まれ落ちた命には世界から活かされるべきと強く願われるほどの
尊い喜びの力と未来が予め組み込まれている。
日々過ごす時間の中で目に映るもの、
聞こえてくるもの、湧き上がってくる感覚が。
命の尊い喜びの力と未来を健気に呼び起こそうとしている。
あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。
http://ameblo.jp/refrain-against/
https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/
https://darkness-of-the-mind.themedia.jp
興味があれば、覗いてみて下さい。


