次の創造に向けて | Eden

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時に理不尽でも尊いもの、それが人生。

命にとっての世界を生きていく源を湧き起こしてあげられるような存在として在ることを心掛けています。

ひたすら考えていた


ホリスティックカウンセリングの量稽古を効率良く進めるにはどうすればいいのかを


自分の心が、ある程度納得できる答えもあったけど


結局どれがベストかなんて、やってみなきゃ分からないか・・・




人脈も実績もない状態から個人として何かを始める時


実践する機会を自ら作っていく必要性が出てくる


この障害を乗り越えない限り、前には進めないだろう


知り合いに頼んでも、興味すら持ってくれない場合もある


どうすればいい・・・?


何か良い策はあるんだろうか?




思い付かない・・・いや、違うか


打つ手がないんじゃない


何らかの恐怖で動けなくなっているんだろう


正当に見える言い訳をして、自分の行動を制限しているんだ




その恐怖とは何だろう?


拒絶への恐怖?


批判への恐怖?


この感じはトークライブの準備をしていた時に似ているな・・・




それなら、ちゃんと価値のあるものを提供できるように、いかに与えられるかを考えよう


自分の活動を心から必要としている人なのかどうかを見極めよう


しっかりと向き合えば、恐怖や不安は和らいでいくだろう




でも、どうやって量稽古に喜んで付き合ってくれる人と接点を取る?


そもそも、ホリスティックカウンセリングの量稽古に喜んで付き合ってくれる人とは?


物凄い焦燥に駆られているな・・・


弱気になるな・・・考えろ




この世界はそんなに理不尽じゃない


必ず何か手はあるはずなんだ




何かを成し遂げようとする時、まずは諦めないこと


後は勇気が基本かな