連休中体調不良で全然練習出来なかった、例の「やってみよう」となったブルグミュラーの「別れ」

早い…

しかしこんなのもありました。

これくらいの早さでは弾けるようになりたいな。

 

私の印刷した楽譜は音の強さとスラーのつき方が合ってなかったので、子供用のこの楽譜を頂く。

小節をまたいでスラーがかかりわかりやすくなった。

 

この曲「さようなら」なんて生半可なもんじゃないようですよ、2度と会えない〜!って曲らしい。

最初の部分は「Allegro molto agitato(速く、非常に激しく)」で弾くのね。

3連符が続いて感情が昂ってるぅ。

 

発表会でこの曲を弾いたお子さんには、2度と会えない気持ちはなかなかわからなかったみたい。

 

あんな「別れ」やこんな「別れ」を経験してきた、だいぶ大人な私でもピアノで表現となるとねぇ 爆笑