母が救急車で運ばれた時延命措置の話が出て覚悟しましたが、その主治医から「元気になりましたね」のお言葉。
しかしこの「元気」は普通の人の「元気」では無い事を転院で痛感。
結局心臓は肥大したまま、通常の2倍以上膨れ上がっててうっ血性心不全、心房細動で不整脈も有り今度の主治医からは余命宣告。
このまま口から食事が摂取出来ないと◯ヶ月…え〜っ!
口から食事出来るようになっても…ヒェ〜。
心臓だから、さっきまで元気だったのに急にって事も有り得るって。
やっぱり覚悟しておく必要はあるかな。
しかしおそらくこの状態でずいぶん長い事生活してたんじゃないかと思う。
先生の予測よりは長く生きる気もする ![]()
前回の主治医もビックリのスーパーばあちゃん、今回もビックリさせたいね。
新しい病院にはそこのセット一式があり、元の病院の日常セットは返された…。
