今日は人形浄瑠璃文楽着物でお出掛け、今日は人形浄瑠璃文楽公演「義経千本桜 椎の木の段・すしやの段」珍しく月曜公演なので食事をして昼公演鑑賞です。母のは正統派な着物が多いですよね。今回は秋の木の葉のイメージ。襟元を見ておわかりの様に訪問着では有りません。小紋になるんでしょうね。帯はこれらも合わせてみましたが、左から大人しすぎ、着物に対し暗め、カジュアル、で最初の帯に。結果として枯葉の色合いが入っててイイ感じ。帯締の色も先生にお褒め頂きましたー。人形浄瑠璃についてはおいおい…。