チャイナストリート。
寺院の中に入りました。
おそらく新加坡佛牙寺龍華院。入場料は無料です。
リトル・インディアではローカル市場へ潜入。
有名「ムスタファ・センター」にも行ってみましたがイメージはドンキホーテ。
広い店内に天井まで品物が整然と並び、安い。
サプリ、スキンケア用品、衣料品、スパイス、お土産グッズ…
ただし客層はシンガポールに出稼ぎに来ている労働者さんとか。
値段が安い分、品物の質は保証されないと思うけど、時間があったらじっくり見て回ると面白グッズが見つけられるかもしれない。
スリ・ヴィラマカリアマン寺院。ヒンドゥー教寺院。こちらも入場料無料。
アラブストリート。
奥に見えるのがサンタン・モスク。残念ながら入館できる時間が決まっていて入れませんでした。
プラナカン柄の椅子とテーブル
アラブストリートはマレーの衣装や生地街だった。
今回のホテルはこのアラブストリートの近く。
よく出かけたのもブギスストリートと言うアーケード商店街付近。
シンガポールはビジネス・セレブのイメージもあるのかな⁈(あまりよく知らない)
オーチャード地区に行くと銀座のように高級店が軒を並べ、免税店もあるようですが、私達が行った所はローカルローカルしてて、親しみやすかった。
シンガポールは多種多様な人種が集まっていて、宗教も様々。
お祈りの時間があったり、食べられないものが有ったり。
それぞれがお互いを尊重して暮らしているんだとガイドさんが言ってました。
「いろんな人がいる」って事を小さいうちから学校で感じているらしい。
今回二人ともあんまり外国に行った感じがしなかったのは、す〜っと馴染める空気だったからかもしれません。








