2回泣きました
この週末は、映画館にレンタルビデオにと映画漬けでした。
映画館では話題の「インセプション」を観てきましたが、映像はもちろん
設定が秀逸だなぁ、と感心してました。
昔は映画を観ても「設定が」なんて考えること無かったんですが、
これも著者になった影響かな、なんてふと思ったり。
さて、今回もTwitterでの拙著の感想集です。
インセプションほどじゃないにしろ、読んだ方に影響を与えられる
作品になっていれば良いのですが。
--------------------------------------
恥ずかしながら2回泣きました。
--------------------------------------
『人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた』読みました。
すごいです。実話ですもんね。
笑えてためになる本だと思っていたら、途中から感動で泣いてしまいました。
いい本をありがとうございます。
--------------------------------------
一気に読了♪
ヘッドハンターしてたからわかります。輝くひとは必ず輝くサポーターに恵まれてますね。
お目にかかってみたいです
--------------------------------------
人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた(原マサヒコ)読了。
私も住宅営業、パチンコ業界、人材紹介など仕事からいろいろ学んできたけど、
ここまで感動できるほど本気になれたかは自信がない。
--------------------------------------
原マサヒコさんの「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」関連の
ブログを更新したよ!絶賛応援ちう☆ http://ow.ly/1Xf53
--------------------------------------
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」(原マサヒコ著/経済界)読了。
実体験は何にもまして迫力や説得力がある。
見過ごしていたもの、見えていたのに気づかないふりをしていたもの、
そんなことを教えてくれた本だった。感謝。
--------------------------------------
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」 http://ow.ly/1XKCt
を二時間で読破。
新入社員の自分にとってかなり啓発される内容でした!
ノウハウ吸収よりも、心構え・GOALを持つことの大切さを学びました。
--------------------------------------
地下鉄乗りながら、涙がとまらなかったよ~。
「 人生で大切なことはプラスドライバーが教えてくれた」原マサヒコ著 読了~
トヨタマンのノンフィクションストーリー。
「もしドラ」と表紙が似てるけど内容は「もしドラ」超えてる。
--------------------------------------
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」を読了。
個人的には坂下さんの今後がものすごく気になる。
--------------------------------------
泣けた。グスン..
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」
--------------------------------------
自分も車が好きで、スタンドでアルバイトしてたことあるので、かなり感情移入しちゃいました...
整備士は本当厳しかったと思います。これからも応援しています!!
--------------------------------------
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた/原マサヒコ」
昨日から読み始めていま読み終わった・・・テスト勉強しろよ、俺。
でも、まぁ、また、やろうって気になったから、良かった。
--------------------------------------
昨日買って、昨日の夜と今日の通勤で読了しちゃったよ~!おもしろかった!感動本でした!
--------------------------------------
昨日「プラドラ」読み終えました。まさに今の自分に旬でした。
今日もちょっと涙目です。(嬉し泣き
--------------------------------------
Amazonでの書評がとても良かったので今日のお昼から読み始めた本。さくさく読めます。
--------------------------------------
皆様、ありがとうございます!!
=================================================================
▼オンライン書店【e-hon】でキャンペーン実施中!
近所の書店で本が受け取れるオンライン書店「e-hon」で
8月11日まで「プラドラ」のキャンペーンを実施中です☆
ご購入いただいた方にもれなく特典が!
詳細はコチラ → http://bit.ly/bdZIe8
=================================================================
とってもいい本
仕事もプライベートもやることがたくさんあり過ぎて
ちょっとオーバーフロー気味な今日この頃です。
久々に味わう感覚。
でもこういったことを乗り越えると、自分の排気量が
増えていくんでしょうね。頑張らねば。
今回も拙著の感想ブログをご紹介します。
いつもながら感想をいただくと元気が出ますね。うりゃー!
<一部抜粋>
------------------------------------------------------------
とってもいい本です。
新入社員のころは 身近な先輩にぴったりとはりつけ
仕事をぬすむ 昔からいわれてますが 説得力ある説明でした。
エンジンオイル交換ひとつも 手を抜けばお客さまの信用を失うとな。
単調な仕事でも患者さんの健康に直結しますもんね。
これもすきな文でした。
▲エイトンの修行日記
http://ameblo.jp/gogo5474/entry-10576297423.html
確かに「面白い本」です!
笑いあり、涙ありの人生活劇です!
久々に本を読みながら泣いちゃいました。゚(T^T)゚。
ちょっとこの表紙は抵抗があるなぁ・・・
さて、
〔章別構成〕
第一章 走り始めた:「軽自動車」なボク「
第二章 ブレーキのかかった「ビッツ」な僕
第三章 峠を走り抜ける「レビン」な僕
第四章 加速を増して「スープラ」なボク
ここから僕の引っかかりです!
p24、
「オートマなんておもしろくねぇじゃん。
自分でギアを選ぶから楽しいんじゃねえかよ。」
人生の「取り組み」に対しての主体性を言っているんですね。
確かに、生き生きとしているひとはやっぱり主体性があって、
判断も早いし、価値観もしっかり持ってます!
いまさら、オートマ以外の車にはのれないけど、・・・
この主体性は大事にしていきたいですね
p61
「まず、動けよ。考えるのはそれからだ。」
これ、・・・吉越浩一郎さんが言っていた、
「まず、目の前の川に飛び込め。そうしなくてはわからないだろ?」
って言葉そのものですね!
僕もやる前にあれこれ考えるタイプなんですが、
先にトライしたほうが結果早かったことも多いです!
「まず、動く!」これ、いいですね♪
p109、
「捨てることで速く走れる」
「捨てる」ことの大切さが最近わかりました!
捨てないと入ってこないものと入れないものがあるんです。
特に「スペース」「道具」「時間」を
自分らしくリニューアルしていくためには必須!
じゃんじゃん捨てましょう!そして開拓しましょう!
p134
「そんな弱点なんてどうでもいいんだよ。
そんなことよりも、自分の強みを活かすことを考えろ!」
弱みも強みだったりしますよね?
「自分探し」とか「自分のいいところは?」とか
自分の中にその答えを探しに行くよりも
自分の周囲から関係から浮き上がらせないと
答えは出ませんよね?
自分の強み、弱みを総合して活かしちゃえばいいんです!
p250
どんな小さいことでもいいから、何かを目指せ。
何かを目指すその過程で、学べ。
学び続けて、人間として大きくなれ。
どんな人からも、どんな物からも学ぶことがあるはずだ。
いつも謙虚でなくてはならないし、
いつも感謝していなくてはインプットをゆがめて見てしまいます!
どうして勉強するのか?
答えはそこにもありますよね
僕はこの本とても楽しく読めました!
(表紙がちょっと入りにくかったので、・・・買うのが遅れました)
通称「プラドラ」応援です!
▲文房具ビズ@本と文房具とスグレモノ
http://ameblo.jp/fumihiro1192/entry-10577021643.html
この本は、筆者である原マサヒコさんの半生を自らが描いたものです。
筆者のこれまでの経験を活かし、自動車整備の観点から、
人生に必要な、目標を達成に必要なヒントが示されています。
自らの経験に落とし込んで書かれているため、
具体的で分かりやすく書かれています。
「お前の人生、オートマでいいのか?」
→自分の人生なんだから自分で決めろ
「晴れの日こそワイパーを動かせ」
→いつ自分の出番が来てもいいように常に準備をしておけ
「ドリフト処世術」
→目線は常に前に(目標に)
「スリップストリーム仕事術」
→守破離
「なぜフェラーリは二人乗りなのか」
→早く走るという強みに特化しているから。その分弱点は多いが。
「あとがき」にも筆者の思いがひしと込められていました。
・どんな人からも、どんなモノからも学ぶことがある
・学び続けかぎり、人は成長し続けることができる
最後に
“もしドラ”こと「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの
『マネジメント』を読んだら」もそうですが小説風にストーリーをもって
書かれたビジネス書は最近のトレンドですね。
たしかに感情移入もしやすくメッセージが残りやすいですね。
▲スイッチのある生活
http://jotaro.jp/archives/204
皆様、ありがとうございます!!
=================================================================
▼オンライン書店【e-hon】でキャンペーン実施中!
≪お陰さまで総合ランキング1位獲得!≫
近所の書店で本が受け取れるオンライン書店「e-hon」で
8月11日まで「プラドラ」のキャンペーンを実施中です☆
ご購入いただいた方にもれなく特典が!
詳細はコチラ → http://bit.ly/bdZIe8
=================================================================
書評ブロガーの書評
ブログやmixi、Twitterなどで拙著の感想を書いていただくのを
楽しみに見る、というのが趣味になりつつある今日この頃。
そんななかでも、ひときわ背筋を伸ばして読ませていただくのが
書評ブロガーさんのブログです。
毎日のように本を読み、様々な視点で本を読んでいるので
著者としては、どんな厳しいことを書かれるかドキドキするのです。
※過去に取り上げていただいた書評ブログ
http://ameblo.jp/plusdrive/entry-10519507065.html
先日、またしてもそんな書評ブロガーのTaka@中小企業診断士さんに
取り上げていただきました。
さすがに深いところまで読まれていて、少しくすぐったい感じです。
<一部抜粋>
------------------------------------------------------------
人は、どんな境遇にあろうと、どんなもの・ことからで
あろうとも人生における大切なことを学び、成長に向けて生き方を変えていけるのだ
という好例。
マラソンから学ぶ人、RPGで学ぶ人、マンガで学ぶ人……、
そして本書のようにプラスドライバーから学ぶ人。
気にはなっていたのだけれど、もしドラ風の装丁に狙いが感じられて正直引き気味だった。
しかし、それだけを理由に読まないというのは、なんだかもったいない本なのではないか…
という気にさせられてきたのもまた事実。
そして、最初に一言で言うのならば「読まずに済ませないでよかった」と言っておきたい。
クルマになんて興味がなくてもそう思えるはず。
ちなみに、僕自身、取りたてて車が好きだということはない。
自動車免許は仕事で必要だったから持っているし、自家用車も持ってはいるけれど、
運転するのが好きだと思ったことは一度もない。
典型的な週末ドライバーだから事故さえ起こさない程度の運転ができればいいと思っている
(妻に言わせればそれも怪しいレベル)。
それでもクルマに関する例えが使われた本書の人生訓(著者の原さんが学んだこと)が
響くんだよね。
自分の人生、自分で運転しようぜ!:
「オートマなんておもしろくねぇじゃん。アクセル踏んでたら、勝手に
ギヤが変わっちゃうんだぜ。自分でギヤを選ぶから楽しいんじゃねえかよ」
(中略)
「考えてもみろよ。クルマに勝手にギヤを決められたらイヤだろ?
なんでもそうだろうが。自分がすることを、他人とか周囲から決めつけられたら
おもしろくねぇだろ。ちょっと大げさかも知んねーけどさ」(p.24)
僕も免許はマニュアル車で取ったけど、クルマはこれまで全部オートマ(笑)
まあ、僕の場合、クルマは完全に快適な移動を実現する為のもの、という割りきりが
自分の中にあるのでマニュアル車にしようという気は今も全くないが、
人生に例えるならば別。
というか、自己啓発本なんて読み漁っているけれど、結局のところ、人生を
自分の思うようにコントロールして、なりたい自分になる、自分のしたいことを
できるようにすることが目的なはず。
言っている事はちっとも新しくなんかない。
そうではなく、普遍的で、大切なことだからこそ、何を通してでも学べてしまう。
あ、もしドラ風の装丁からフィクションのように誤解されがちだけれど、本書は実話。
本書を読んでも僕らがプラスドライバーから何かを学べるようになるわけではないし、
プラスドライバーから学びましょうということでもない。
どんなところにも見受けられる、普遍的で大切なことを、原さんの物語を通じて感じ、
自分自身の生活の中に探してみよう。
追伸:
実は本書は感動的な物語という一面も持ち合わせているのだが、
それについては実際に読んで感じてもらいたい。
▲ビジネス書で「知」のトレーニングを! ~ 知磨き倶楽部
http://ameblo.jp/axis-ye/entry-10597586990.html
------------------------------------------------------------
Taka@中小企業診断士さん、ありがとうございます!
=================================================================
▼オンライン書店【e-hon】でキャンペーン実施中!
≪お陰さまで総合ランキング1位獲得!≫
近所の書店で本が受け取れるオンライン書店「e-hon」で
8月11日まで「プラドラ」のキャンペーンを実施中です☆
ご購入いただいた方にもれなく特典が!
詳細はコチラ → http://bit.ly/a9G4aJ
=================================================================
▼【CAREERZine】でインタビュー掲載!
≪『プラドラ』著者・原マサヒコさん、IT業界に転職する【前編】≫
ITキャリア系ポータルサイト【CAREERZine】で恥ずかしながら
インタビューを掲載していただいております☆
よろしければご覧ください!
詳細はコチラ → http://careerzine.jp/article/detail/1245
=================================================================
この国の本屋さんを応援する方法
「活字離れ」が叫ばれ、「電子書籍化」が進む出版業界。
街の本屋さんは閉店するところがあとを絶ちません。
幼い頃に、暇さえあれば近所の本屋さんに足を運んでいた私としては、
とても残念なこと。
やれネットの書店だ、やれiPadで電子書籍だ、やれキンドルだ。
新しいものに対応するのは良いことだけれども、
自分たちの国を支えている「文化」というのも
大事にしなければいけないのでは。
そんなことを思ったりします。
そんな時、あるオンライン書店に出会いました。
【e-hon
】というサイト。
オンライン書店ではあるけれども、
このサイトのコンセプトに共感しました。
ここは、他のオンライン書店と何が違うかというと
買った本の受け取りを、近所の書店で受け取るようにすると
送料が無条件で無料になります。
「近所の書店」というのも、全国で2700店舗の書店が登録されているので
だいたい近所にあります。
ネットで注文して、書店で受け取る。
そうすることで、街の本屋さんが潤う。
そして、この国が潤う。
つまり、「本屋さんのためのオンライン書店」。
そんなコンセプトで本を売っているのです。
そんな【e-hon】を応援したくなりました。
この国の未来を考えた本の買い方をしてみようかな。
・・・と、そんな【e-hon】で、拙著がいまキャンペーンを実施しています。
この機会にぜひ☆
★★★【 「プラドラ」 e-honキャンペーン!】(7/22~8/11)★★★
→ → http://bit.ly/a9G4aJ
← ←
============================================================
▼特典 【1】
============================================================
ご購入いただいた全員にもれなくPDFファイルの4点セットを差し上げます!
※キャンペーン期間終了後にe-honよりダウンロードURLがメールで届きます
≪ファイル1≫------------------------------------------------
『人生で大切なことはリーゼントが教えてくれた ~横山さん外伝~』
紙面の都合上、なくなくカットしたリーゼントの先輩「横山さん」からの教え。
2話のストーリーであなたの心のアクセルも全開に!
※本書を読了後にお読みください。
≪ファイル2≫------------------------------------------------
『ビジネス書著者インタビュー集 ~あなたにとってのプラスドライバーは?~』
ビジネスの業界で活躍する人達は、何をきっかけにアクセルを踏み始めたのか?
3名の著者に話を聞きました!
・「図で考えるとすべてまとまる」 村井瑞枝さん
・「ビジネスパーソンの英単語帳」「まさか?!」 関谷英理子さん
・「社長のヘッドハンターが教える成功法則」 井上和幸さん
≪ファイル3≫------------------------------------------------
『クルマの寿命が5年は延びる!
~元トヨタNO.1メカニックが教える「クルマの知識」20連発!~』
ほんの少しの知恵だけで、車の寿命は5年も変わってくる!
今から使えるクルマの知識が20個も!これだけで本1冊分のノウハウ?
≪ファイル4≫------------------------------------------------
『表紙の女の子の謎 ~あの女の子、実は○○だったんです・・・!~』
「何かに似ている」とか「こんな子は出てこないぞ」などと囁かれるこの表紙。
実は、深いストーリーがあったんです。これはぜひ読んでください・・・
※本書を読了後にお読みください。
============================================================
▼特典 【2】
============================================================
さらにご購入いただいた方の中から抽選で77名のラッキーな方に、
明治神宮でご祈願済みの「特製 プラスドライバーボールペン」をプレゼント!
大安吉日の日に、パワースポットで有名な明治神宮で
「手にした方の人生がプラスにドライブしますように」と祈願した
77本の幸運なプラスドライバーボールペン!
ぜひゲットして、あなたの人生をプラスにドライブさせちゃってください!!
▼キャンペーンへのご参加はこちらから!▼
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://bit.ly/a9G4aJ
これは目からウロコ
久々に拙著のmixi上での感想をご紹介します。
よく周囲から「マメに感想を載せてるね~。感心するわ。」と言われますが
これがもう止まらないわけです。
自分の本を時間を使って読んで、感想をわざわざ時間を使ってかいてくださるなんて
嬉しすぎて鼻血が止まらないほど。
感想を書いていただける限り、ご紹介し続けます。はい。
<一部抜粋>
------------------------------------------------------------
これは目からウロコでした。著者=主人公の成長を描いた実話なんですが、
これが本当に素晴らしい。
ノンフィクションですよ?だから凄いと思った。
主人公が持病を抱えての落ちこぼれ生活からトヨタNo.1メカニックになるまでの
成長していくストーリーなんですが、後半は泣きました…ていうか、
あの展開は泣くだろ普通。
石田先輩のような先輩が私の職場にもいたら何かが変わってたのかもしれない…
活字苦手な私が、ご飯食べるのも忘れて3時間半かけて一気に読み切りました
表紙はヲタ系かと見間違うようなものですが、中身は真面目ですよー。
気になった方いらっしゃったら是非購入を!
働いてる方には特に読んでもらいたい。もちろん学生さんもね
車の専門用語がチラホラ出てきますが、詳しくない人でもノープロブレム
すんなり頭に溶け込みます
これ良いな~と読者が思える言葉は最初から太字で掲載されてるしねw
自分の未来を変えるためにあなたは何をしますか?
あなたにとってのプラスドライバーは何ですか?
なんだか、少しだけ仕事や会社、上下関係に向かい合っていこうという
気持ちにさせられました。ハッとさせられる、そんな素敵な本です(o>v<o)
思えば、自分も新人の頃と比べるとダラけて仕事してるかもしれない、とか、
今入ってきてる新人さんには先輩として良い手本にならなきゃ、とか…
そんな気分になる作品です。
いつも手元に置いておきたい、そんな本ですね。
人生って自分の手でちゃんと変えられる!そう思えました(*^^*)
------------------------------------------------------------
「人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた」
という本を読んでみました。
一度読み始めたら最後まで読んでしまいました。
石田先輩の一言一言が心に染みます。
読んでてちょっと泣きそうになりました。
タイトルのバンパーみたいに、車に例えてのお話が多かったですね。
車好きな人なら親しみを感じられる本だと思います。
人が生きていく中で大切な事がこの本の中に詰まっていたように感じました。
「毎日の行動が、未来を変える」
トヨタ技能オリンピックでNo1になった原マサヒコさんの実話。
是非読んでみて下さい(>_<)
------------------------------------------------------------
いま、読み終わりました。
いや~、どうよ、この時間の涙、、
かなりブサイクになってる、、、。
多分、本を読んで泣いたのは
中学の時に読んだ「never ending story」以来だと思う。
まず、1sentenceが短くて、読みやすかった。
そして、「ボク」がそれぞれの場面で「ツッコミ」を入れてるんだけど
そのツッコミにものすごい「共感」を覚えるというか、
私でも思うな、、というのが表現がいくつもあるから
どんどんページを捲って「ボク」に入り込んでいった。
そして、後半からクライマックスまで一気!!
読み終わった瞬間…
やっと我に返り自分の「プラスドライバー」について考えた。
素晴らしい本だと思います。
誰しもが生きている以上「ストーリー」を持っていて、
どんなに自分が「平凡である」と思っていても
どれも「ドラマティックストーリー」なんだな、、と。
要はそれに気づくか、気づかないか、ということ。
そして自分の人生がドラマティックストーリーだと気づいた人は
その時点から「自信」をもってその先の道を歩んでいくんだと思う。
そして、私にもあるかも?!って気づかせてくれた1冊の本でした。
------------------------------------------------------------
皆様、ありがとうございます!!
=================================================================
▼オンライン書店【e-hon】でキャンペーン実施中!
≪お陰さまで総合ランキング1位獲得!≫
近所の書店で本が受け取れるオンライン書店「e-hon」で
8月11日まで「プラドラ」のキャンペーンを実施中です☆
ご購入いただいた方にもれなく特典が!
詳細はコチラ → http://bit.ly/a9G4aJ
=================================================================
▼【CAREERZine】でインタビュー掲載!
≪『プラドラ』著者・原マサヒコさん、IT業界に転職する【前編】≫
ITキャリア系ポータルサイト【CAREERZine】で恥ずかしながら
インタビューを掲載していただいております☆
よろしければご覧ください!
詳細はコチラ → http://careerzine.jp/article/detail/1245
=================================================================
