無事一眼レフをGETしたものの
使い方がさっぱり分からず。
今までのカメラと違って重いし操作が複雑だし。
それでいて抜群の解像度。
恐ろしいと言う言葉以外出てこない・°・(ノД`)・°・
香流「オカーサン、その大きいの気になるにゃりね~。食べれるにゃりか?」
-食べれませんΣ(・ω・ノ)ノ!w
香流は一眼レフが自動で動くのが気になって仕方がないらしい。
またレンズに鼻水付けられたら泣くぞ、私・°・(ノД`)・°・
なのでしばらくは距離を置いて撮影^^;
香流「そんなこと言っても気になるにゃりよ。」
-気になるのはいいけどね、かなちゃん鼻水つく位近づくでしょ^^;
香流「何にでも興味を持つお年頃にゃり。」
-いやまぁ、そうだけどさ。これは勘弁してよ。
香流「だいたいその自動で動くのがいけないにゃり。」
-ピントを合わせるために動いてるんだから仕方ないでしょ。
香流「あ、ほら、また動いたにゃりね。」
-オカーサン自身、まだ使いこなせてないんだってば。
香流「ふ~ん、せいぜい頑張るにゃりよ。かなちゃんはお昼寝するにゃり。」
-・°・(ノД`)・°・
と・・・
どちらさまですか(* ̄m ̄)プッ
蘭丸「優雅でしょ。」
-我が家にそんな優雅な雰囲気は全く似合わないのですが(≧▽≦)
蘭丸「僕だけ優雅な雰囲気で羨ましいでしょ。」
-うちじゃカンペキに浮くって(* ̄m ̄)プッ 何でもいいけど、今日点滴の日だからね。
蘭丸「え。病院嫌です。」
-嫌でも何でも連れて行くから。
蘭丸「(どこに隠れよう・・・)」
-隠れても無駄ですから^^;
今日のおまけ。
猫のうしろ姿は犯罪です^^








