どの業界でもプロフェッショナルの仕事を見ると感じることがある。
写真にしろ、デザインにしろ、モデルにしろ、ヘアメイクにしろ、美容にしろ、音楽にしろ、ダンスにしろ。
業界が違えばその技術のことは良くわからないが、多くの人から支持される人は雰囲気を見てると分かる。
まず、カリスマ的なオーラがある。
で、余裕感が漂っている。
最近僕の身の回りで素晴らしいプロフェッショナルの方々に共通して兼ね備えていることだ。
他にも定義はいっぱいあるが、最近の自分のなかの定義がこの2つ。
オーラと余裕感。
絶対的な自信から生まれる雰囲気で、絶対的な安心感を醸し出す。
それがプロと呼ばれる人だと思う。
今日一緒にお仕事をさせてもらったOSHARE DOROBOの藤原清人氏。
彼もそんなプロフェッショナルの一人だと実感する。
余裕感は少し手を抜いているということとは大きく違う。
夜中に変な日記ですんません。
日記というより覚書。
おやすみなさい。