国際結婚ワンオペワーママ奮闘記~Life is Beautiful~ -42ページ目

W杯開幕!!

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昨日夜飲んでビール帰ってきたら、待ちにまったW杯サッカーの初戦、南ア vs メキシコがTVでやってましたねー!


いや~、すご~い盛り上がりで、見入っちゃいましたよ。
$Life is Beautifulだと思っているachikoのblog-南ア


南アは、私の仕事上でも馴染みの深い国でもありますが、私が大学の卒業論文で題材にした国でもあるので、とっても親近感があります。

行ったことはないんですけどね。
Cape Town大学の大学院で、African Studiesっていうのを専攻しようと思っていたぐらいなので、なんかサッカーで盛り上がってるのを見てると、本当に「虹の国虹
アフリカ大陸初のW杯ということで、世間的に、アフリカに関するTV番組が増えているように感じて、アフリカ人のパートナーを持つ私としては、嬉しい傾向だなーって思います。

治安の面とか、色々と言われているアフリカ大陸ですが、是非、今回のW杯を成功させて、どんどんアフリカンパワーを世に放出していって欲しいなって思います。


今晩はうちの旦那の故郷とマラドーナ監督率いるアルゼンチンの対戦!!
超楽しみですね★

月曜は日本の初戦!!頑張れ、日本!!!
私は月曜夜に、バーで皆と応援する予定なので、皆さんも地球のどこにいても、念をおくりましょうグー

ペタしてね

この道を行けば・・・

この道を行けば、どうなるものか。
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし
踏み出せば その一足が道となり、その一足が道となる
迷わずいけよ 行けば分かるさ



って、誰の言葉かわかります?はてなマーク

アントニオ猪木だコノヤロー。メラメラ
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っということで、新宿にあるアントニオ猪木酒場に行ってきました。

もう、本当に笑える。。。。 思い出しただけ笑える。。。。
まず、入店する時。

「4名様入場です、カーン!!爆弾

って、入り口で店員さんがゴングを鳴らしてくれるんですよ。 

そんでお店に入るんです。

そうすると、昭和の昔の酒場って感じの、ネオンぎらぎらの店内が。
私はこういう世代に生まれてないですが、なーんか、懐かしい感じで、いいんですよね。

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サラダを頼むと、店員さんが、

「いくぞー! 1、2、3、サラダー!!!メラメラアップグー

って言って、サラダを皿に盛るっていう。(笑)

店内でどっかのテーブルがサラダを頼めば、必ず店内のお客さんが、一緒に、

「サラダー!!!グー

ってやるんですよ。 笑   面白いでしょ。

なんか、お客さん同士の一体感みたいなのもできますしね、なんか、和気あいあいしてて、いい空間だったなぁー。クラッカー

プロレスファンは、店内で流れてる昔の猪木の試合のDVDを観ながら、あーでもない、こーでもないってウンチクたれたりするわけです、お酒を飲みながら。ビール

そして、帰りは出口でこれですよ。 笑    (黒パンは友達、赤パンは私です。)
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はい、ご馳走さまでしたー。やっぱり、人間バカにならないと、やってけないですね。色々。

毎日初キスしてますかー?

っなーんつって、私の初キスの話をする気はありませぇーん!べーっだ! 笑


今日、とーってもいいお天気 & とっても素敵な話を見つけたので、ちょっと皆さんとシェアしたくってブログを書いてます、朝っぱらから。


タイトルは「明日は初めてキスをする」。

可愛いでしょラブラブ

これは、放送作家で作詞家の秋元康さんによる「産業界に贈る7つのメッセージ」(日経ビジネス2010年3月29日号)から、抜粋した内容です。

私がいつも読んでいるメルマガに載ってまして、引用をさせていただきたいと思います。

つまりは、歳をとれば、初めて経験するドキドキ感、ウキウキ感が薄れるものなので、常に新しいことにチャレンジしていこう、というもの。

でも、「明日」っていう、誰もわからない日が来ることって、新しいことですよね?当たり前だけど。

だから、「明日」が翌日には「今日」になって、また新しい「明日」が来るっていうのは、毎日「明日」というものと初キスしてるようなもんじゃないですかー?

なんかそう思うと、ウキウキしませんか?毎日が初キス。


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▼企業も人も「初めて」を見つける


「企業でもスターでも、
必ず紙風船のように落ちていきます。

だからこそ、
次の一手を講じないといけない。

人生でも
初めてハワイに行く、初めてフグを食べる、
初めてキスをするといったような、

『初めて』が歳を取れば取るほどなくなっていく。

だから自分で初めてを見つけなければ
ならない」


「人間にとって最大の敵であり、
最大の防御であるのは現状維持です。

だから企業が現状維持に甘んじたくなる気持ちは
よく分かります。

だけど、それではシュリンクしていくんですよね」



▼会社の中にいろんな色を持つ


「ボードメンバーを含めて、
社員も色を持っていないと勝てない。

青い会社に赤い人間がいたときに、

うちは青だけど赤から見てどう思うかとか、
赤は何を考えるのか

ということが必要なんです。


だから12色よりも24色、

24色よりも36色持っていた方がいいわけです。

例えば、理数系6に対して、
文系を4採ったり、

あるいは文系を6持っていて、そこに理数系を4持つ
ことによって、その会社がもっと広がるんですよね。


一瞬で、今まで価値のないものが
価値ある時代になる時代なので、それに対応できないと
ダメだと思うんです」



▼「日々創業」を楽しむ


「臨機応変ということがこれからのキーワードです」


「創業者って会社を楽しんでいますよね。

途中から入ってきた人たちは守るところから始める。

今、大切なのは創業を楽しむ。もっと言えば、
毎日が創業だと思ったほうがいい」


「サメみたいに泳いでいないと息絶える。

昔はじっとしていれば勝っていたんですよね」



■毎日が創業! なんと素晴らしい言葉でしょうか。

「企業でもスターでも、
必ず紙風船のように落ちてい」く現実を、

つらい毎日と取るか、

スリリングな毎日と捉えるべきか。

言うまでもありません。


私も、より一層、サメのように泳ぎ回って「毎日創業」を
楽しむことといたしましょう。
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ドキドキ

Happy Birthday~♪

今日は大切な友達Rちゃんのお誕生日ドキドキ

Rちゃんは、私が新卒で入ったITベンチャー企業時代の同期の女の子で、とってもかわいいんです。

私とは、性格も間反対な感じ。

でも、超愛してるんですよねぇ~その子のこと。恋の矢


今彼女は、自分磨きをしているそうで、明後日会うんですが、とっても楽しみです♪
きっと、キラキラしてるんだろうなぁ。

そんな彼女へこの曲を!



お誕生日、おめでとう~~~~ドキドキ

元気がない時は。

なーんか、元気出ない時、人に会いたくない時ってありますよね、誰でも澵

そんな時、どうします?

数年前の私なら、ひたすら人との接触を避けていました。

たった1人の時間メモ
誰にも邪魔されない時間。
でもね、何か虚しくなるというか、これ、逆効果でした、私にとって。

だって、どんどん人目を避ける癖がついて、人に会うのがおっくうになったんです。

誘いがあれば全て断る。

それを繰り返してると、元気がなくなるんですよね
気を使いたくないから、楽な方を選んだつもりなのに、なんか元気出なくなるんですよねぇ澵澵澵

それは、元気って自分1人で得るもんじゃなくて、他人から得るエネルギーからくるもんだから、なんでしょうね。

だから、最近の私は、人に会いたくない時でも、無理やり人に会うようにしています。

それは、1人でいることでセーブするエネルギーより、人に会うことで得られるポジティブなエネルギーの方が大きいということがわかったからです。


人に会うのは疲れます、でも、ふてくされたりしないで、相手の話から何かを得ようと思えば、何かは得られます。

そういう姿勢であれば、必ず、何かは人から学べますよ、絶対に。

そうすると、新しい情報、エネルギーが入ってくるので、色んな化学反応が起こるんですよね、自分の中で音符

そうすると、すごく楽しい。


今まで人を避けてきた方、一度嘘だと思って、何度か人に会ってエネルギーをもらってみてください。

最後に、それにちなんだ、素敵なメルマガから文章を抜粋して紹介したいと思います。


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リーダーは自分で自分の心に火を灯せる。
しかし、その部下たるメンバーはそれができない。

いっときは高いモチベーションで頑張れたとしても、数日経つとその火がすぐ
に消えてしまう。そして、自分自身で再度火を灯すことができない。だからリ
ーダーではなくメンバーをやっているのだ。

メンバー自身が自分で自分の心に火を灯せるとしたら。その人は既にメンバー
ではない。立派なリーダーをやっているはずだ。下手をすれば皆さんの上司に
なっているかもしれない。それができないからこそ皆さんの部下なのだ。

まかり間違っても、皆さんが、心の火が消えてしまったメンバーに対して

「やる気を出せ!」

「やる気のない奴は辞めてしまえ!」

とばかりに、指示命令してはいけません。
それではリーダー失格ですよ。

メンバーが自分でやる気が出せないのは当たり前。
それを灯すためにこそ僕たちリーダーがいるのですね。

そうお話をしたのだった。

ところが、正直な方がいらっしゃる。


「私は自分の心に火が灯せない時がある」


そう素直に自己開示をされ、質問をして下さったのだ。

とても勇気がある方だと思った。
そして多くの受講者の方も同意されていた。同じ思いだったのだろう。

僕は自分自身を振り返った。
確かにその通り。僕だってやる気のエネルギーが落ちている時がある。

そんな時、僕はどうやって回復しているだろうか…。
それを思い出しながらこう答えた。


「そうですねぇ…。皆さんの上司に甘えてみたらどうでしょうか?
『飯をおごって下さい! たまには僕のことを誉めて下さい。僕だってしんど
 いんです…』と」

どっと笑いが起きた。
僕は冗談ではなく本気で言っていたのだが。まあいいか。

そして続けた。

「人は、人からしかエネルギーをもらえないのですね。ところが、僕たちは落
 ち込んでいる時に人と会うのが億劫になる。ついつい一人でこもって誰とも
 会わずにいるんです」

受講者の何名かが、「そう、そう!」とばかりに頷いた。

「でもね。それは最悪のループです。人と会うのが億劫になって一人になれば
 なるほど、ますます落ち込む。マイナスになっていくんですね」

ここで少し間をおいた。そして結論をお伝えした。

「そんな時は、無理やりにでも人に会いに行くべきです。できれば元気のいい
 人。エネルギーをもらえるような人がいい。それがダメなら誰でもいい。会
 社の同僚、メンバー、上司。学生時代の友人。誰でもいい。人と会って話す。
 ただそれだけで元気をもらえるはずです」

そして続けた。

「一番いいのは、メンターを持つことです。メンターとは心の師。優れた助言
 者。信頼のおける相談相手です。かつての上司、学生時代の恩師、年上の友
 人。何でもいい。そんな人と会って飯を食う。それだけできっと元気になる
 はずです」

会場の皆さんが頷いている。しかし、数名の人が首を傾けた。小倉さんの言っ
ていることはわかる。しかしメンターのような人が周りにはいない。そう訴え
かけているように見えた。そこで僕は言葉を足した。

「中々いいメンターが周りにいない。そういう人も多いでしょう。そんな時は
 ぜひ本を読んで下さい。このような講演会やセミナーに参加して下さい。D
 VDで講演を聞いてもいいでしょう。僕は自分で講演をしたりDVDや書籍を出
 版しているけれども、受講者として聞く側としていろいろなセミナーに参加
 していますよ。もちろん本も読むしDVDも良く見ます。車の中では講演のCD
 を聞いています。お薦めですよ」

そうして最後にこう言って話を締めくくった。

「もう一つの方法は、『陰徳』を積むことです。徳を積む、とはいいこと、善
 行をする、ということです。困っている人を助ける。ゴミが落ちていたら拾
 う。ご老人に席を譲る。それが徳を積む、ということです」



「誰にも言わずにこっそりと徳を積むことを『陰徳』を積む、と言います。人
 にアピールしながら、あなたも一緒にやりましょうよ、といって徳を積むこ
 とを『陽徳』を積む、と言います。自分の心に火を灯すには『陰徳』を積む
 ことです。そうすれば、自分に自信が出てきます。自分の中に芯ができてく
 る。そうするとごく自然にエネルギーが高まっていく。だからこっそりと徳
 を積む。それも1つの方法です」

質問して下さった方は何度も深く頷いてくれた。
僕の体験や考え方が何かのヒントになったのであればとても嬉しい。

リーダーの心のろうそくは、芯が太く火が点きにくい。
そりゃあそうだ。そのろうそくは自分用ではない。自分の火をメンバーたちに
移してあげるための太いろうそくなのだ。

だから簡単には火が点かない。

普通の細いろうそくであればもっと簡単に火が点くだろう。
ゆっくりと睡眠を取る。山や海などの自然に触れる。好きなテレビ番組や映画
を見る。つまりは心身のリフレッシュをするだけで容易に火を灯すことができ
るかもしれない。

しかし、リーダーの心のろうそくはそれだけでは灯せない。

もっと大きな強い炎。それがなくてはメンバーを元気づけることはできないの
だ。そのためには、自分を鼓舞するエネルギーが必要だ。

それが「人から刺激をもらうこと」であり「陰徳を積むこと」であるのだと思
う。

さあ、今日も僕の心の炎を受講される皆さんの胸に灯すこととしよう。
そして世のため、人のために貢献するのだ。その喜びでまた僕自身の胸の炎が
強くなる。
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