今。
今、明日行くPVPエピソード3の宿題をやっています。
その宿題というのは、ちょっと発想を試される面白いもの。
アイディアがたくさんあふれてきちゃってます。
そんな夜は音楽と一緒に部屋で歌っちゃいましょう。 笑
歌ってばっかいないで、宿題やりまーす。
その宿題というのは、ちょっと発想を試される面白いもの。
アイディアがたくさんあふれてきちゃってます。
そんな夜は音楽と一緒に部屋で歌っちゃいましょう。 笑
歌ってばっかいないで、宿題やりまーす。
自己管理。
今日は自己管理に関して。
でも、体調管理とかの話じゃありませーん。
皆さん、たまにボーっとしながら生きてると、自分が一体毎日何してるんだか、わかんなくなっちゃうときってないですか?
仕事、プライベート、どっちでも。
忙しいって感じる時とかは、「あれ、今日自分、何したっけ?
」みたいな。
そんなのを続けてると、段々自分の心がすさんでくるというか、何も吸収できなくなってくる、というか、変化に弱い頭と心になっちゃいます。
だからこそ、自分の行動や気持ちを記録に留めて、文字に落として自分と向き合う時間って必要なんですよね。
私は、前の会社では、毎日「日報」というものがあり、毎日何件テレアポをした、何件アポを獲れた、何件往訪して、何件受注もいただけたか、という行動量を管理する内容を書くとともに、自分が今日感じたこと、収穫点、反省点、改善点などを記載するんです。
それを毎日業務の最後に書いて、グループでやっている夜会で発表し合う。
インプットしたものを、日報でアウトプットするんです。
正直、それを毎日やってた当時は、面倒くせー
って思ってました。
毎日終電ギリギリの時間になっちゃうし、書き終わらなかったら、帰りの電車の中でPC開いて書いて。
でも、今はすーごくいい習慣だったな
って感じます。
今の会社は、朝のミーティングもない、夜の報告会もない、日報もない。
なので、自分で自分の行動を管理しないと、毎日何してるかわかんなくなってくるんですよね
だから、私は自分なりの日報という意味で、手帳にTO DOリストを書いて、優先順位をつけて取り組み、何か反省点、改善点、よい点があれば、手帳にチョロッと書くようにしてます。
あと、ブログに書いたりね、書きたいことは。
パーソナルな気持ちの管理に関しては、こうしてブログにして、アウトプットするようにしています。
こうやって、1日1回自分と向き合う習慣を作るって、ぶっちゃけ面倒
ですが、大切だなーって思うんです。
ちょうどそんなことを思っていたら、タイミングよく某メルマガにそんなことが書いてありました。
ちょっと皆さんとシェアさせてーーー!!
/// メルマガ本文抜粋 ////
「日報なんて面倒くさい…」
「自分自身が部下だった頃イヤイヤやっていたから部下にもやらせたくない」
「日報なんて書いている時間があればもっと他のことをやった方がいい」
導入したての頃は、僕以外トップマネジメントを含めほぼ全員が「日報反対」
だった。
これまでも何度も挫折を繰り返している。
始めては続かず。反対の声にかき消され一端中断。そんなことを何度も繰り返
した。
けれどもあきらめなかった。足掛け5年がかりでようやくここまできた。
今では役員を含め全員が日報をうまく活用しているように思う。
それはナレッジ・マネジメント(知恵の共有)であり、モチベーション・マネ
ジメントであり、コミュニケーション・マネジメントでもある。
日報により、最前線のお客様の様子が伝わってくる。
それだけではない。社員たちの活動の量と質。さらには、メンバーへ対する上
長の関わり方までが見えてくる。
そして、社員たち一人ひとりの成長度合いやメンタリティーまでが文面から伝
わってくるのだ。
これは、僕がお客様に導入していただくよう常日頃から提唱している「1日1
回、週1回、月1回」のうちの「1日1回」にあたる。
1日に1回は、上司は部下と話してほしい。会えなければ電話でもいい。
「今日1日どうだった?」と話してほしい。
そして、1日1回は「日報」により活動報告を共有してほしい。
そして、それをもとに素早く修正と励ましのコミュニケーションを取ってほし
い、というものである。
~中略~
人は誰もが弱くもろい。
つらいことがあれば逃げたくなるし、苦しければサボる。
だから、励ましが必要だし、認めてもらう承認だって必要だ。
できればそのサイクルは1日1回であってほしい。
週1回や月1回、ましてやそれが年に1回しかない組織では「心のガソリン」
が足りないだろう。僕がそんな会社の社員であったとしたら、すぐに「ガス欠」
になってしまうことだろう。
「量から質が生まれる」という言葉がある。
心理学の実験においても、接触する頻度が高ければ人は相手へ好意を寄せる、
という結果も出ている。
だから1日1回が必要なのだ。
/////////////
自分を自分で管理する。。。。楽な仕事じゃないよっ。


でも、体調管理とかの話じゃありませーん。

皆さん、たまにボーっとしながら生きてると、自分が一体毎日何してるんだか、わかんなくなっちゃうときってないですか?

仕事、プライベート、どっちでも。
忙しいって感じる時とかは、「あれ、今日自分、何したっけ?
」みたいな。そんなのを続けてると、段々自分の心がすさんでくるというか、何も吸収できなくなってくる、というか、変化に弱い頭と心になっちゃいます。
だからこそ、自分の行動や気持ちを記録に留めて、文字に落として自分と向き合う時間って必要なんですよね。
私は、前の会社では、毎日「日報」というものがあり、毎日何件テレアポをした、何件アポを獲れた、何件往訪して、何件受注もいただけたか、という行動量を管理する内容を書くとともに、自分が今日感じたこと、収穫点、反省点、改善点などを記載するんです。
それを毎日業務の最後に書いて、グループでやっている夜会で発表し合う。
インプットしたものを、日報でアウトプットするんです。
正直、それを毎日やってた当時は、面倒くせー
って思ってました。毎日終電ギリギリの時間になっちゃうし、書き終わらなかったら、帰りの電車の中でPC開いて書いて。
でも、今はすーごくいい習慣だったな
って感じます。今の会社は、朝のミーティングもない、夜の報告会もない、日報もない。
なので、自分で自分の行動を管理しないと、毎日何してるかわかんなくなってくるんですよね

だから、私は自分なりの日報という意味で、手帳にTO DOリストを書いて、優先順位をつけて取り組み、何か反省点、改善点、よい点があれば、手帳にチョロッと書くようにしてます。
あと、ブログに書いたりね、書きたいことは。
パーソナルな気持ちの管理に関しては、こうしてブログにして、アウトプットするようにしています。
こうやって、1日1回自分と向き合う習慣を作るって、ぶっちゃけ面倒
ですが、大切だなーって思うんです。ちょうどそんなことを思っていたら、タイミングよく某メルマガにそんなことが書いてありました。
ちょっと皆さんとシェアさせてーーー!!
/// メルマガ本文抜粋 ////
「日報なんて面倒くさい…」
「自分自身が部下だった頃イヤイヤやっていたから部下にもやらせたくない」
「日報なんて書いている時間があればもっと他のことをやった方がいい」
導入したての頃は、僕以外トップマネジメントを含めほぼ全員が「日報反対」
だった。
これまでも何度も挫折を繰り返している。
始めては続かず。反対の声にかき消され一端中断。そんなことを何度も繰り返
した。
けれどもあきらめなかった。足掛け5年がかりでようやくここまできた。
今では役員を含め全員が日報をうまく活用しているように思う。
それはナレッジ・マネジメント(知恵の共有)であり、モチベーション・マネ
ジメントであり、コミュニケーション・マネジメントでもある。
日報により、最前線のお客様の様子が伝わってくる。
それだけではない。社員たちの活動の量と質。さらには、メンバーへ対する上
長の関わり方までが見えてくる。
そして、社員たち一人ひとりの成長度合いやメンタリティーまでが文面から伝
わってくるのだ。
これは、僕がお客様に導入していただくよう常日頃から提唱している「1日1
回、週1回、月1回」のうちの「1日1回」にあたる。
1日に1回は、上司は部下と話してほしい。会えなければ電話でもいい。
「今日1日どうだった?」と話してほしい。
そして、1日1回は「日報」により活動報告を共有してほしい。
そして、それをもとに素早く修正と励ましのコミュニケーションを取ってほし
い、というものである。
~中略~
人は誰もが弱くもろい。
つらいことがあれば逃げたくなるし、苦しければサボる。
だから、励ましが必要だし、認めてもらう承認だって必要だ。
できればそのサイクルは1日1回であってほしい。
週1回や月1回、ましてやそれが年に1回しかない組織では「心のガソリン」
が足りないだろう。僕がそんな会社の社員であったとしたら、すぐに「ガス欠」
になってしまうことだろう。
「量から質が生まれる」という言葉がある。
心理学の実験においても、接触する頻度が高ければ人は相手へ好意を寄せる、
という結果も出ている。
だから1日1回が必要なのだ。
/////////////
自分を自分で管理する。。。。楽な仕事じゃないよっ。


住んでみたい街は?
ブログネタ:住みたい街は? 参加中ズバリ、宮城県仙台市、ですよ!!!
仙台に行った友人、同僚で「仙台イマイチ」ってコメントをする人は、誰1人いませんでしたよ。
皆リピーターになって、必ず2回は足を運んでます。
私のふるさとなので、勿論、世界一愛する場所です。
日本でいう京都のように、これといって何か特別なものがあるわけじゃーないんですけどね、
海、山、川、街がバランスよくあって、街のど真ん中にもケヤキ並木があり、疲れた時も緑に囲まれて癒されるんですよねぇ~な~んか。
1週間でも住めば、その住み心地の良さは、実感できると思います。
車で1時間移動すれば、日本三景松島があったり、さらに行けば白石蔵王があったり、鳴子峡があったりと、自然が広がる豊かなところです。
そして、何より、宮城の人って優しいです。
そして、私が世界一愛する中華そば屋と餃子が食べれるお店があるんです。
「住めば都」とはよく言いますが、仙台は住まなくても都だってわかりますから。 笑
是非、足を運んでみてください★
腐らず頑張ろう。

連日、ワールドカップのことばかりについて書いている私。
そして、今日もブログに書くのはサッカーのこと。笑
だって、日本初戦の対カメルーンだものー!

私は会社から1回帰宅し、日本代表ユニフォームに着替え、仲間が待つ代官山のカフェバーへ行きました。
帰る途中、またHAPPY MANGO旗の台店へ立ち寄り、美味しいデザートを購入し、一旦家へ。
新作の、マンゴーロールケーキ、美味しかった~、本当に。2つ買って、その後サッカー見ながらワイワイ食べました。仲間にも大好評でした。
そして、22時頃代官山へ。。。。
大きなカフェバーでプロジェクターに映し出された日本代表達。
もう入場するシーンでは、こっちが緊張しちゃってもぉ。。。
試合開始しても、なかなかシュートのチャンスなし。
でも、シュートを打たせることもない。
大声で応援する中前半終わる前に遂に本田がシュート!




飛び上がって抱き合って喜びましたー、私達も


思いが通じたのかな、なんて。
そこからも守りに守り抜いて、初戦勝利
淲でも、選手も監督も冷静でしたね。
シュートをした本田は、

「最近試合で勝ててなかったんで、腐らず頑張るしかなかった」と。
岡田監督は、
「試合終了のホイッスルは、次の試合の始まりを意味する。もう次を考えて頑張るしかない。」と。
闘莉王は、
「下手くそは下手くそなりに最大限の力で何ができるか、考えるだけ」と。
あくまでもこれは予選リーグ。
ベスト4を目標とする日本は、1勝で喜んでる場合じゃないんです。
次はオランダ、デンマークと闘うんです。
腐らず頑張ろう、日本
綠そして叫びすぎ&2時間睡眠の私は、今から出社

叫びすぎて、声ははるな愛ちゃんみたいになってます。言うよね~

遠いアフリカの国のお話。
今日、アルジェリア vs スロベニアの試合がやってる間、裏で興味深い番組がやっていました。
日本が明日対戦するカメルーンのエース兼キャプテン、サミュエル・エトーの特集でした。(局はN◎K)

「アフリカを背負う男」として取り上げられたエトーは、アフリカを代表するスタープレーヤーで、今回のサッカーW杯のポスターにも、顔が使われています。
そんなスター選手エトーの生い立ち、W杯への道のりを表した番組でした。

エトーはカメルーン生まれで、いわゆるスラム街で育ったサッカー好きの少年だったそうです。
サッカーの才能に優れていましたが、スラム街で、サッカー用の綺麗な芝生もない環境な上、スラム街の人以外との接触がないため、クラブの人との接触がないわけです。
少年エトーは、プロサッカー選手としての夢を半分諦め、「俺はサッカーが誰よりも上手い自信がある。ひとに教わることは何もない」と、やさぐれてしまったんだそうです。
でも、運よく地元サッカーチームのスカウトマンの目に留まり、才能の見出されたのだそうです。
そして、ヨーロッパへ渡りクラブに所属。
その頭角を表すと、スター揃いのバルセロナ、インテルといった、トップクラスのチームへ移籍し、名ストライカーとして成績を残し、今に至っています。

ヨーロッパでプレーしていて彼がぶつかった大きな壁というのがあったそうなのですが、それは「人種差別の壁」だったそうです。
バルセロナ時代に、サポーターから、自分が黒人であるがゆえに、自分がボールを蹴る時は、大声で猿の真似をされ、ひどく自尊心が傷つけられ、そのままフィールドを出ようとしていたそうです。
そこで、チームメイトだったロナウジーニョや、対戦相手の有色人種の選手から、
「お前は勇敢だ。でも、これがヨーロッパの人種差別の現実だ。でも、黒人が白人よりもできるってことを、みんなに見せてやれ。試合で得点を決めることで、だ。
一緒に人々の認識を変えていこう
」
と声をかけられ、フィールドへ戻り、得点のアシストをし、チームを勝利で導いたのだそうです。
海外へ行ったことがある人はわかると思いますが、私たちアジア人も、海外へ行くと”Chinese”とか”目が細い”という仕草をされたり、容姿に関して、差別的なことを言われることってありますよね。
私は正直、アジア人、日本人としての誇りっていうのを強く持ってないんですが、アフリカ系の人って、すごくアフリカにルーツがあるっていうことに誇りが強いですよね。
うちのパートナー含め。
北米、中南米(ジャマイカとか。)、ヨーロッパにいるアフリカ系の人なんかはよく、歌でも
MAMA AFRICA~
って歌ってますよね。
アフリカにルーツを持つことに、私たちの想像を超える、強いアイデンティティと誇りがあるんです。
エトーも同じで、アフリカ人としての誇りが強いので、猿のマネでアフリカ人としての自尊心が傷つきながらも、強い信念として
「サッカーは点を入れなければ意味がない。誰よりも点を入れて、白人の中で黒人はここまでできるってことを見せるんだ。
そうすることで、私はアフリカ人の希望になりたい。」
と思いながらやってきたのだそうです。
自分のことだけではなく、アフリカ人として、大きくいえば、世界中の有色人種の未来のために、今の彼の頑張りがあるんです。
カメルーンという国だけの話じゃないんです。彼にしかできない使命なんですよね、結局は。
なんか、それを見て、
自分だけにしかできない使命って何だろう?
って、また自問自答した私溿
大きなアフリカの未来を背負ったエトー、日本の対戦国ですが、応援したいです


日本が明日対戦するカメルーンのエース兼キャプテン、サミュエル・エトーの特集でした。(局はN◎K)

「アフリカを背負う男」として取り上げられたエトーは、アフリカを代表するスタープレーヤーで、今回のサッカーW杯のポスターにも、顔が使われています。
そんなスター選手エトーの生い立ち、W杯への道のりを表した番組でした。

エトーはカメルーン生まれで、いわゆるスラム街で育ったサッカー好きの少年だったそうです。
サッカーの才能に優れていましたが、スラム街で、サッカー用の綺麗な芝生もない環境な上、スラム街の人以外との接触がないため、クラブの人との接触がないわけです。
少年エトーは、プロサッカー選手としての夢を半分諦め、「俺はサッカーが誰よりも上手い自信がある。ひとに教わることは何もない」と、やさぐれてしまったんだそうです。
でも、運よく地元サッカーチームのスカウトマンの目に留まり、才能の見出されたのだそうです。
そして、ヨーロッパへ渡りクラブに所属。
その頭角を表すと、スター揃いのバルセロナ、インテルといった、トップクラスのチームへ移籍し、名ストライカーとして成績を残し、今に至っています。

ヨーロッパでプレーしていて彼がぶつかった大きな壁というのがあったそうなのですが、それは「人種差別の壁」だったそうです。
バルセロナ時代に、サポーターから、自分が黒人であるがゆえに、自分がボールを蹴る時は、大声で猿の真似をされ、ひどく自尊心が傷つけられ、そのままフィールドを出ようとしていたそうです。
そこで、チームメイトだったロナウジーニョや、対戦相手の有色人種の選手から、
「お前は勇敢だ。でも、これがヨーロッパの人種差別の現実だ。でも、黒人が白人よりもできるってことを、みんなに見せてやれ。試合で得点を決めることで、だ。
一緒に人々の認識を変えていこう
」と声をかけられ、フィールドへ戻り、得点のアシストをし、チームを勝利で導いたのだそうです。
海外へ行ったことがある人はわかると思いますが、私たちアジア人も、海外へ行くと”Chinese”とか”目が細い”という仕草をされたり、容姿に関して、差別的なことを言われることってありますよね。
私は正直、アジア人、日本人としての誇りっていうのを強く持ってないんですが、アフリカ系の人って、すごくアフリカにルーツがあるっていうことに誇りが強いですよね。
うちのパートナー含め。
北米、中南米(ジャマイカとか。)、ヨーロッパにいるアフリカ系の人なんかはよく、歌でも
MAMA AFRICA~
って歌ってますよね。
アフリカにルーツを持つことに、私たちの想像を超える、強いアイデンティティと誇りがあるんです。
エトーも同じで、アフリカ人としての誇りが強いので、猿のマネでアフリカ人としての自尊心が傷つきながらも、強い信念として
「サッカーは点を入れなければ意味がない。誰よりも点を入れて、白人の中で黒人はここまでできるってことを見せるんだ。
そうすることで、私はアフリカ人の希望になりたい。」
と思いながらやってきたのだそうです。
自分のことだけではなく、アフリカ人として、大きくいえば、世界中の有色人種の未来のために、今の彼の頑張りがあるんです。
カメルーンという国だけの話じゃないんです。彼にしかできない使命なんですよね、結局は。
なんか、それを見て、
自分だけにしかできない使命って何だろう?
って、また自問自答した私溿
大きなアフリカの未来を背負ったエトー、日本の対戦国ですが、応援したいです



