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イラストレーターCS5 線幅ツール

CS5.5が出ましたね~にひひ

とはいえ大きな変化のないillustratorはCS5.1になるのだったかな?


そういえば↓のようなラインを引く場合、plus-works-line
CS5まではブラシを使うか、「01」のように引いたパスの線の太さを太くし、

「オブジェクト」→「パス」→「パスのアウトライン」で線をアウトライン化し、アンカーポイントを操作して先を細くしたり、線の太さのメリハリを表現してたのが、
plus-works-線幅ツール CS5以降は線幅ツールを使うことで、とても簡単に表現できるようになっていたり。

右の「02」はパスが線を太くした時と、先を細くした時と変わりがないのが見えるかな?


バージョンがひとつ上がるとこれぐらい変わるけど、CS5.1ではどれくらい変わるんだろうか?


本命はCS6かな~にひひ





というかsnipping toolって便利だなー
plus-works-snipping tool

画面キャプチャに一度使ってみてください。

Vista以降のPC(XPのTablet PC Edition 用の拡張パックにもあるらしい、逆にHomeBasicとStarterには無いらしい)に付いてるのでお試しあれ。

頑強なタブレット

タブレットで思い出したけどすごい頑丈なタブレットもあるのね得意げ

この動画ではそこまでしなくても~ってぐらい落としたり水没させたり あせる


パソコンってどこまで頑丈になるんだろう汗

タフブック引きずりまわし 動画(Youtube)


早くふつーのノートPCが頑丈になる日が来てくれないかなー


持ってるレッツノートをHDDからSSDに換装したいけどパラレルATAなのが叫び

パラレルATAのHDDをSATAで使えるのはあるけどSATAをパラレルATAに変換してくれるのはないのかな?

あってもノートに収まってくれるサイズでないと。


ちなみにレッツノートはパラレルATAでも普通に換装出来ないものもあったり。

ピンを折って換装しないとだめって言う度胸のいる仕様だったような。

(特別仕様のHDDが入っている機種もあったらしい、というか普通に換装出来る機種の方がまれ)

タブレット

宮津市タブレットPCを高齢者に配って何かテストをしているようで、そのタブレットPCを見る機会があったけども・・・うーん。

全くお年寄り使用ではないのが、「???」

タブレットはONKYO製品、起動したら普通にwin7が立ち上がるって汗

(訂正:被せ物がこけてただけで一応は被せ物が)

普通はお年寄り向けなら、もっと分かりやすく被せ物をすると思うのに、まんまwindows7ガーン

しかもタブレットで画面が小さいのに。

お年寄りをなめてるのか、お年寄りが実はターゲットではなく何かの補助を貰う為にお年寄りを対象にしたか、どちらにせよ、使えないなープンプン

商店街から何かも買えるらしいが、その商店街の方々も高齢化が進んでいるので、果たして何人の店主さんがこのシステムに問題なく対処できてるんだろうか?

(補足:どうやらいったんは宮津にあるセンターらしきところで注文を受け取って、お年寄りに確認するそうな、その後、本当にセンターが発注)


1年間がテストらしいのでその間に改良は進むだろうけど、しょっぱなにしてもひどすぎ叫び

もし地元の消費を増やすためならターゲットはお年寄りではなくネット通販を良く利用する世代に配って宮津も頑張ってるぞーってのをアピールした方がよいのではと思ってしまった。

(高齢者のモデル地区かなんかだった気もするので補助が出やすいのかな?)

こーゆー事で無駄なお金が使われて来たんだろうなー


ちなみにタブレットPCを使う方の年齢は87歳

年齢的にパソコンを使っている世代は少ないと思うのでもう少しインターフェイスを考えてほしい。

電源ボタンでオン・オフ出来るようにすれば再起動の意味を知らない方の問題を少しは回避できるだろうし、休止モードから復旧させた時のロックをしなようにすればましになると思う。


改良しまくったら使えるものになるだろうし、高齢者の人口比率から見ると今後はあった方が良いだろうけど、このシステムは「システムが作りたくて」売り先を探してた所に、「システムが使いたい」偉い人が捕まって独断で決めたっぽい自己満足な匂いがプンプンと汗

お年寄りの事を全く考慮に入れていインターフェイスもなんだかなーダウン

HDR

plus-works-HDR

この画像は下の3つの画像を合成して作成してあります、ちょいと彩度はあげてあるけども。


plus-worksplus-worksplus-works

明るすぎて電線が消えてしまっている部分や、電線や雲は写っているけども青い橋脚の部分が黒くつぶれてしまっている被写体のデータとして良いトコ取り(語弊あり)をして作成されたのが一番上の画像、明暗が少なくなり、メリハリのない画像と言ってしまえばそれまでだけど人の目で見た画像に近いとか?(カメラ写し取る明暗の範囲は人間の目に映る明暗の範囲より狭い)


PhotoshopCS5の「HDR proに統合」を使用(CS4の時は「HDRに統合」だったのであまり面白い画像、というかわざとらしい画像が作れなかったのが進化したもの)

この機能の発展はバージョンアップしたときに知って使ってやっと使えるようになった~と、喜んでたものなのでとりわけ今感動してこれ書いてる訳ではなく、このHDRもどきをローテクで再現してるのを発見、暗い部分がしっかり映るように露出時間を決め、明るい部分を何かで覆って明るく映りすぎないようにする荒業、その発想は無かったなー得意げ


詳細はこのリンク先で

だからどうしたって言われるとそれまでですが。(;^_^A

グラデーション


plus-works-グラデーション

photoshopのグラデーションツールをうまく使うとこんなのが出来るみたい。

差の絶対値を使ってグラデーションを使ってみるととても簡単に。

上の画像はその作ったグラデーションの上に別レイヤーを作成し、普通に色つきのグラデーションを作り描画モードをカラーにして色を付けて仕上げてあります。