草間彌生と荒木経惟の対談を観た。そのサイトに森山大道のインタビューがあったので観た。
やっぱりいいな、二人とも。昔はアラーキーが好きだったけど今は森山派。
尊敬できる人がいることは幸せなことだと思う。尊敬?目指す人。先生。”いる”って?生きていること。今、この時間を共有していること。歴史上の人物ではなくて、今尚前に進んでいることを嬉しく思う。ちくしょー、頑張らないと、と思う。
草間彌生と荒木経惟の対談を観た。そのサイトに森山大道のインタビューがあったので観た。
やっぱりいいな、二人とも。昔はアラーキーが好きだったけど今は森山派。
尊敬できる人がいることは幸せなことだと思う。尊敬?目指す人。先生。”いる”って?生きていること。今、この時間を共有していること。歴史上の人物ではなくて、今尚前に進んでいることを嬉しく思う。ちくしょー、頑張らないと、と思う。
面接終わった。
相変わらず変わらない。相変わらず、相変わらずなんだから相変わらずか。昔から僕を知っている人は笑っていると思うけど。
モデル面接なのに写真の話、絵の話。まあ僕の場合は絵も写真だと思っているから同じ。今日話に出てきたのはユージン・スミスだろ、で、面接の女の子が大学でフランス語を勉強してたらしく、フランスのキーワードでエルスケン、ドアノー、アッジェ、だろ。あ、ブレッソン、ブラッサイを忘れていた。アラーキーは必ず出てくる。女の子は蜷川実花、ミュシャが好きだって言ってたな。なるほど、そんな感じがした。似ている。
好きなものはその子なんだな。自分らしいものが好き。らしくなくても外見で内面はらしいんだと思う。持ち物にしても服装にしても字にしても文章にしても。それらがその人を構成するひとつの要素だから当たり前のことなんだな。音楽とか。映画とか。趣味とか。
カメラを持ったのが中学生のとき。高校のときはよく写真を見ていた。カメラ雑誌じゃあなくて月刊PLAYBOY。繰上和美さんとか長濱治さん、立木義浩さん、鶴田義久さん、あー、知っているよ、篠山紀信さん、渡辺達夫さん、野村誠一さん、河合肇さん、加納・・・、限りない。知っているだけだからね。好きとは違うから。んー、写真は上手くなりたいとは思ったけど、最初はストロボの同調スピードも知らなかったけど、被写界深度も知らなかったけど、テクニックより綺麗な写真?綺麗?自分の好きな写真を見たかったのかな。高校生のときは初夏から夏にかけて小鷺を撮っていた。どこにでもいる鳥なんだけど、木の上に巣を作って卵を産んで雛が孵って。白鳥や鶴は首を真っ直ぐにして飛ぶのに何故鷺は首を曲げて飛ぶんだろう。真っ直ぐの方がかっこいいのに。とか思ってた。ゆりかもめの赤い足、セグロセキレイの背中、300mmのレンズを持って川原を駆けていた。動物写真家の岩合光昭さんを知ったのは中学生の頃、嶋田忠さんとか栗林彗さんも好きで写真集も持っていた。あ、栗林さんは持っていないか。
今も写真をやっているのは好きの延長上なんだろうと思った。
好きだから見る。撮る。考える。面接になるといつも女の子にとって写真ってモデルって何だ?と考える。わからない。カメラを持っている人がそれぞれのようにモデルは綺麗な身体というツールを持っているだけでどう楽しもうが本人の勝手。か。カメラを持っていれば皆カメラマン、身体を持っていれば皆モデル。
ユージン・スミスが言った、
「写真はせいぜい小さな声にすぎないが、ときたま、ほんのときたま、一枚の写真、あるいは、ひと組の写真がわれわれの意識を呼び覚ますことができる。写真は小さな声だ。私の生活の重要な声である。」
だから相変わらずなんだよ。
こんな奴ひとりいても害はないだろ。
昨日の続き
だから宣材写真は上手いカメラマンに撮らせてはだめ。上手い?んー語弊あるか。まあ言っている意味はわかると思うけど、わかるよね?ただね、カメラマンの作品ではないな、絶対に。カメラの前にある作品を撮るわけだからね。要するにカメラでコピーすること。ここでも撮り手は素直にならないと。
白バックのスタジオと野外。
今、作業している僕の机には3つのモニターがあって、そのうちの1つは10秒間隔でいろんな写真がOLしながら入れ替わっていくようになっているんだけど。撮り手の視線を感じたり、被写体の視線を感じたり、被写体が土を感じたり、光を感じたり、風を感じたり、いろんなものを感じているんだな。
白バックって野外と違って感じる、感じさせる要素が少ないから見る側にとって簡単でわかりやすいと思う。撮り手にとっても同じことが言えるけど。宣材ってのは視線なんだな。視線って目だけじゃないからね。身体からも出ているんだから。身体がこっちを向いている。横を向いていても視線ベクトルはこっちを向いている。ベクトル?あはは、ベクトルなんだよ。方向と向きをもつ量。
野外撮影でカメラの絞りを使って被写界深度(一発変換出来なかった)をいじるでしょ?ほら、背景をぼかしたりして、あれも視線ベクトルをいじっているんだよ。被写体のベクトルが大きくなるでしょ。身体を真横にして顔を真っ直ぐこちらに見せるとか。ついでに手前肩をあご乗せしたりして。横に歩いたとき前足のつま先をカメラの方向に向けさせるとか。視線ベクトルの話はこのくらいにして。
ああ、背景をぼかしたらベクトルが大きくなる?わけでもないから。背景が協力してくれる場合もあるからね。こっちの方が多い。はい、ベクトルの話は終わり。脱線脱線。
よーく目的を考えることだよね。
仕方がない、カメラの前に立っているんだから。そこは非日常な空間だ。演技をするか、しないかだ。
「素直」を広辞苑で調べてみた。
1.飾り気がなくありのままなこと。曲がったり癖があったりしないさま。
2~5は割愛
10年前も今も当ホームページでの検索ワード1番は「宣材写真の服装」。このことについて述べれば書ききれないがどうなんだろう。僕が仕事で撮影する宣材写真の多くは事務所に入っていない子。んー、6:4くらいかな。事務所に出すなら玄関前で撮った写真でもいいのに、と思うけど。事務所に入っても新人なら新人らしく玄関先で撮った、玄関?バックが少しごちゃごちゃしているか。背景と人物、少し距離を置いた方がいいな。なら、家の前の道とか。アングル?立ったまま構えて撮れば、多少頭でっかちの足短になるけど素人っぽくて初々しさが出るんじゃないかな。ポーズなんかとらずに手は横に。
事務所の人間はプロなんだから可愛いか可愛くないか分かるさ。どう変化するか。それは事務所に入ってクライアント?クライアントじゃないか、キャスティング会社とか制作会社、そちらもプロなんだから素材を見抜くと思うんだけど。可愛い子は可愛いさ。さあ、どう変える?どう化けさせるか?そう想像させないと。
そんなことを考えていて、あーブログそろそろ更新しないとな、って思っていてね。で、真っ直ぐ立って真っ直ぐこちらを見つめている写真を想像したわけ。これって素直な写真だな。
素直、素直ってどういう意味、どう定義されているのかな、と。
飾り気がない、曲がったりしていない。
学校で撮ったピース写真じゃあだめだよ。真っ直ぐ立ってこちらを見つめていないと。
元気な感じなら夏の昼がいいな。ギラギラのトップライトはすっごく撮影難しいけど、がんばって。夕方のもいいね。冬は寂しそうだな、清楚。春、爽やか。秋?感性に任せます。季節、いろんな時間に撮ってみたら面白い、んー、同じ場所で撮ったら定点観測だ。撮影手法ね。
宣材写真ってのは完成形ではだめなんだ。相手に想像させる写真でないと、ね。
見る相手は作る人なんだよ。
あー、続くか。この先は明日にしよう。
知らないことはいっぱいある。
ここ10年面接までのやりとりはほとんどメールだ。モデル応募で知りたいのは容姿はもちろんだけどテクニックや経験ではない。これからどうかわるのか?そんなことをどうしてメールで判断するのか?
”美意識”って大切です。何を綺麗に思い自分のものにするか?
例えば、
plus-red 様
本文
苗字
で届いたメールに対して
苗字+名前 様
本文
plus-red 苗字+名前
で返信したとき、次に苗字+名前で返ってきたら気がついたのかな、と思う。署名はフルネームの方が綺麗だと思うんだけど。そのセンスなんだな、欲しいのは。署名で苗字だけ、フルネーム、常識とかじゃなくて感受性。相手がフルネームで言ったらこちらもフルネームで返す、そんな受け答えが撮影でも必要なんだ。いや、僕は必要です。大切にしています。あ、例えば自動的に署名が付く場合も文章終わりにフルネームで記しておきます。なんか自動的って署名の感じがしないので。まあ大切メールのときはね。
写真を見たり、絵画を見たり、本を読んだり、音楽を聴いたり、得手不得手があるけど綺麗だと感じたら自分の中に入れたい、片岡義男の短編『そして私も目を閉じる』の中に女性が男性に向かって「記憶だけじゃあいや、再生させて」といった感じ、ごめーん台詞忘れた。もっとかっこいい台詞だった。もちろんだけどね。再生、んー、触媒にして作り上げて欲しいってことを男性に言ったんだ。かっこいい女性だった。
僕の好きな写真とか絵画とか本って触媒に、いや、誰にだって触媒になっている本とか音楽とかあると思う。だから応募する先を決めるにはそこに触媒があるかないか、で決めることだね。んー、危険物を生む可能性?そうか毒ねぇ、それもありか。
まあ要するに、、、、、
僕も化学反応したいわけなんです。
コンポジってモデルをやり始めたら聞く言葉だろう。モデルさんの持ち物。僕は”PANODIA”が好き。中身より外見?好きだけど使ったことはない。仕事上、納品に使う。
あ、コンポジってコンポジット。仕事の写真や作品写真、そんなのが入っているブック、あ、ブックとも言うか。そう、そんなのがコンポジ。
仕事上、よく見るんだけど。コンポジをアルバムと間違えている人がいる、人、あ、モデルさん。人は間違えてもいいけどモデルさんは間違えてはいけないな。写真のチョイスは本人のセンスでしょ?いくら記録だからといって下手な写真を入れたらセンスを疑われる。あと、順番ね。成長写真じゃない。その逆でもない。全部は見ない、だから一番いいのが最初に入れるわけ。いっぱい写真を撮って、撮られて、あって、嬉しいのは理解できるけど営業になるとそれではいけないでしょ?
最近、個人のホームページが増えたね。誰にでも簡単にかっこいいポートフォリオが作れる。ん?また知らない用語?これもコンポジと同じような意味に使われる。例えば、http://ja.wix.com/ 日本語版だけど海外でも有名なフリーホームページ、デザインも豊富。まあ一部有料だけどフリーで十分だと思う。デザインも綺麗だしポートフォリオとして使ってもいいんじゃないかな。
でも、営業するならこれも写真を選ばないと。ね。営業かあ、営業ねぇ、そうか、営業先に合わせる?合わせる?やっぱりどんな営業先でも全力でやらなといけないな。写真を揃えるのが目的ではなく自分を高評価してもらうことが目的でしょ?なら写真を選ばないといけない、モデルさんなら。
マネージャーの言い訳。
「いい写真がないから」
じゃあ、本人を連れていけばいい。
気に入ってくれればカメラテストしてくれる。本人を連れて行ってダメなら写真を持っていってもダメでしょ?それかモデル本人に連れていくほどの魅力がないか、でしょう。
プロ、プロって言葉はあまり使いたくないんだど、人によって定義が違うでしょ。お金を貰っていればプロとか。仕事をやっていればプロとか。経験もね、長くやっていればいいとか。じゃあ職人?立派な仕事?えーーー、あなたがやりたいと思う、憧れている仕事に携わっている人はあなたが憧れるだけのことはあってすごい目を持っている方なんです。文章とか服装、ポーズ、写真の選び方、そんな情報を得て判断する目を持っているんダス。一生懸命考えないと、いや考えているのはわかるんだけど、方向性ね、方向。ちゃんと相手は何を求めているか、自分は何をいいたいか、戦略を練って練って練ってやらないと失敗したときの原因がわからない。
ここで言ういい写真は量ではありません。質です。
質を見定めるには?次はそうなるか。
これを言葉だけで説明するのは難しいなあ、言いたいことがわからない写真、ん?どうだ?
んー、観る側の感受性の低さに問題がある?か。
そうだな、モデルさんは、「何故、この表情?」 「何故、この足の位置?」 「何故、この手?」 「何故、この肩?」 「何故、この姿勢?」 カメラマンなら「何故、このサイズ?」 「何故、このアングル?」 「何故、lこのライティング?」 が説明出来るようにすればいいか。難しい?目的があれば答えられるはず。あ、これでお互い喧嘩にならないようにね、教え合って仲良く撮影しましょう。
あ、昔、女の子が顔のアップショットに手を広げて撮った写真があったので質問してみたら「顔が小さく見えるからってカメラマンさんに指示してもらった」と。ホント素直な子です。そのカメラマンさんは小さな顔を撮りたかったんですね。手を入れるアップショットは難しい。手にも表情があるからね。顔の表情が分散される。表情が出来ないのなら手を使って分散する方法があるけど顔の表情で勝負するなら、君なら顔で十分伝わると思うのなら手は入らないな。手もね、有効的に使える、顔の表情を数倍にしてくれる場合もある。そう、何を撮りたいか、なんです。
なげ、こんなに書いているか。
自然体について書きたかったけど話がずいぶん脱線しているようなので今日はこれで終わります。とりあえず写真をよくみましょう。
あーだこーだ言ったけど、自戒の句なんだよな。
で、どうよ。
昨日、寿司屋でにっぽん酒を飲みべろべろになりながら”photograph”を語った。
”光の絵画”だろ。太陽の絵筆さ。あ、ゴッホの「太陽の絵筆」とは意味が違うけどね。ああ、太陽が絵筆?
”写真は光が描いた絵”
だからさ、撮り手なんか光のアシスタントに過ぎない。それが心地よい。
寿司屋を出てまだ陽が明るい御徒町を歩いた。周りの景色がハイキーなんだ。こんな経験初めて。行き交う車のナンバープレートが白とびして見えなかったほど。身体はふらふらだったけどしっかりと夏のハイキーを写真で加工するのではなく目で感じられた。
て、そうではなくて。
カメラを目の前にして人は自然な姿になるんだろうか?ってこと。
カメラを意識するか、撮り手を意識するか、それで写真は大きく変わってくるんだな。それを考えてカメラを変えたり距離を変えたり、関係を変えたり、姑息な?手段を使う。
新人のモデル?御幣があるな、んー何て表現したらいいのか??意固地なモデルがいるんんだな、スタイルの変えない、モデルって、ポーズってこんなもんだ、と決めているような。相手を感じない、周りを感じない頑固な子。風が吹いたら涼しい顔して欲しいし、日差しが眩しかったら目を細めればいい、それが目に見えないものを写真に写す方法なんだけどな。
カメラある状態は非日常なこと。ここからどう日常を写せばいいのか、たくさんの写真家が悩んだことだ。真の姿とは何だ。でもさ、全く逆の演技の姿もありなんだよな。一番いけないのがどっち着かず、なーんも考えていないこと。似非を真、真を似非と言うこと。間違っちゃあいけないよ。騙されちゃあいけないよ。もしくは気持ちよく騙されよう、気持ちよく騙さそう。
『男と女の間には写真機がある』
これは荒木経惟著のタイトル。ここに載っている全ての写真は僕と被写体の間にカメラが存在しているんです。
10年ほど前にあるがある事務所からモデルを預かって欲しいとお願いされた。その事務所の社長とそのモデルが僕の事務所に来て「この子はグラビアではなくファッションでやらせたい」と、あとの話は忘れたが引き受けることにした。新人で経験がなく、それでも最近どこかの撮影会を洋服で参加したらしい。
後日その撮影会の写真を目にして僕は断った。
パンツスーツで撮られていた。「そこから教えなければいけないのか。」 事務所は何も教えていないしわかってもいない。事務所の力量もわかる。仕事の目的、クライアントの要望、それを知ろうとしない。その前に女性の外見的美しさってことを考えたことがあるのか?
スカートとパンツ、どっちが女性らしい?テクニックもないモデルに何故パンツなんか履かせたのか?ファッションショーでもやろうと思ったのか?それならファッションの冒涜だ。パンツにはパンツのポーズがあるしスカートはスカートのポーズがある。フレアースカートとタイトスカートは当然ポーズは違うだろ。ファッションは服が喜んでいるように着こなすんだよ。そんなこともわからないで何がファッションだ。その前に、女性らしいラインの作り方を覚えなければいけない。覚える?いや確認だな。元気、清楚、大人っぽい、少女っぽい、年齢によって求めらる割合は違うけどそれってどうよ。
脚をクロスしたポーズをする女の子がいるけど、O脚の子がやると余計にO脚が目立つ、写真を見ればわかるじゃん。わかれば足の外側重心を置かず内側に置く方がいいとわかるはず。まあ、僕の場合はクロスは使わず、ひざで締めて足を開かせるけど、これがマーメイドのポーズ。O脚はカバーできるし胸・ウエスト・ヒップ・膝と女性らしい曲線が多く出すことができる。
つま先の方向でも大人っぽい?凛々しい?方向とか少女っぽい方向とかあるでしょ?そんなの普段何気にやっているのに。肩の位置も、ね。何故、昔のレースクィーンみたいに、今のレースクィーンの定番ポーズ知らないけど、手を腰にやり威張った肩をするのかね。あー、不思議だ。どうなんだろう、手を腰にやるときその腕の肩は上がっている?まあ上がるのが自然なんだけど上がっては意味はない。逆に不恰好になる。
どんな服を着ても同じポーズ、それは表情も同じさ。女性の外見の美しさって何かわからなかったらポーズで表現できるわけがない。いくらファッション雑誌の真似をしてもグラビア雑誌の真似をしても大切なとこを見なければ、見る?感じなければ真似にならない。
知らないなら知らないでいい。知る必要もない。けど、勿体無いと思う。別に他人だからいいけど、他人に言うほどお人好しではない。ただ何か欲するものがあってこのブログを読んでいる人がいたら参考にして欲しい。
あ、お節介だな。
でも、意識すればその瞬間すぐ変わる。そんなの当たり前のことだ。それと、その程度の話。
フランスのSNS"skyrock "を始めて1年半、その間こちらが滞ってしまった。日本とまったく反応が違うので興味深い。同時期に台湾とアメリカで試しに始めたけど一番反応がよかったのが"skyrock"だった。このことは以前にも書いたので詳しくは書かないが今回紹介したいのは”MODELS.com ”(アメリカ)。skyrockでフランスの女の子から教えてもらった。日本にも似たようなサイトがあるけど、んーレベルが違う。ん?んーーーー、ピンキリ?
せっかくこんな便利なネットっていう道具があるんだから日本って枠から出るのもいいんじゃない?アマチュアでも登録できるから挑戦してみたらいいと思う。もしかしたら海外からオファーがくるかもよ。
あと、”MODELS.com”で通用するような日本人を撮ってみたいね。違うな、通用するように撮ってみたいね。んー、プロなくて、無名で新鮮な子。可愛い子でなく、力強い子がいい。
行け行け、日本女子。