脱毛基礎知識3 | ぶろぐ

ぶろぐ

ブログの説明を入力します。

剃る・抜くの後は

その他のケアです。



まずは~

ワックス

=「抜く」と同じです。



脱毛ムースは、

薬剤で毛のタンパク質を溶かして、除毛する方法

です。

タンパク質はお肌の構成成分でもありますので、肌の表面が

溶けてしまいます。

乾燥肌の方は特に注意が必要です。




私もこれは、中学生くらいにやってましたね~

普通に売ってますし・・・・



あとは、紙やすりみたいなので

こすって、除毛するグッズ!


毛といっしょに、お肌の角質層が削られているので

乾燥しますよ~(涙)


これも、10年以上前から売ってるーー




最後によく聞かれるのが、

ホームケアの脱毛機。



こればっかりは、私も使い続けたことがないので、

なんとも言えないところもあるのですが・・・




基本的に、光で行うものは

「光の出力」が大切になります。

どのくらい光を出せるかですね。




業務用はかなり大きい機械で

光を作り出します。

でも、家庭用は機械自体がコンパクトに

できているので、作り出せる光がすくないと考えられます。



では、どうするか。

光を出す面積を小さくします。



イメージは、そうめんとかを伸ばすイメージです。



麺の材料が少なくても、細くすれば長くなりますよね!

それと一緒で、光を出す部分を小さくすることで、

遠くまで光が届きます。



なので、照射面積がかなり小さいものが多いです。

大きい部分を照射するのは骨が折れそうです。



逆に、コンパクトで、

面積もたくさん照射できるものは、

浅くしか光が届かないので、結果が疑問です。



ということで、


『自己処理していない部分はなるべく放置!剃るなら脱毛!!』


です。


一度自己処理をしてしまうと、

ずーっとやり続けないといけなくなります。

脱毛するとなったら、やっぱりお金も時間もかかりますので

産毛の部分、特に

うなじ

背中

太もも

にのうで

などの部分は、触らない!


ブライダルで剃るくらいで★




どうしても自己処理したい部分や、

コンプレックスになるくらいムダ毛があるところは、

初めから脱毛がおススメです!




STOP!自己処理!(笑)』





みんなできれいになりましょうね


http://www.koh-sen.co.jp/