中部経済新聞社 11/12(土)中経リーダーズセミナーにて | 名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント

中部経済新聞社 11/12(土)中経リーダーズセミナーにて

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【中部経済新聞社 11/12(土)中経リーダーズセミナーにて】

おはようございます(#^.^#)。

B to Bや B to Cを
B to F(FAN)に変える、
御社のデザイン経営室。

+d&cの上田です。

今日は、来週の土曜日に迫ってきました
中部経済新聞社さま主催
中経リーダーズセミナーの件をシェアさせていただきます。

11月12日(土)ですが、
ゲストスピーカーとして一部、私が事例を話します。

facebookの営業事例とtwitterの人材採用事例です。

twitterの方は、
私のクライアントさまの事例を取り上げます。

採用となりますと、

転職者にとっては、どうしても給与や休日などの

【待遇】が判断基準となりますが、

それだけでなく企業が欲しい人材をいかにして

お金をかけず採るかという模索事例になります。

自社のブランドを考える上で、参考になる事例だと思いますよ。

あと、
本ブログの書き込みを読んで参加された方は
是非お声掛けを!

ブランドに関する経営の井戸端相談、
ちょこっとお受けします。

今回のセミナー、
中部経済新聞読者は無料ですし、一般の方も3,000円程度のようです。
宜しければぜひお越しくださいませ。

尚、余談ですが
画像の中部経済新聞社掲載の告知広告は、
1年程前に中経さんから依頼を受けて
セミナー告知の広告フォーマットを写真のようなカタチに
私が一新しました。

以前は、月2回ペースで行われているセミナーの告知が
単発の広告に見えてしまっていました。

そこで、1年を通してシリーズで行われていることを

伝えるための仕組みとして、

右上の必ず決まった場所に何回目かを明示することと、

可能な限り紙面の左側は統一したメッセージを入れています。

【誰が誰のために、何のために行っているのか。】

シンプルですが、それを示すアイコンも明示しています。

この一貫性が、今まで点で伝えられていたモノを
線で繋げる仕組みになりました。

継続して何かを発信する際、
あなたの参考になれば、幸いです。

追伸
弊社では、facebookで
2つのfacebookページを運用しています。

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★B to Bや B to CをB to F(FAN)に変える、
 ブランドステップの事例と実践された企業さまの
「生の声」をこちらからご覧頂けます。
→社内経営室の視点から行ったブランディングサポート事例

ありがとうございます!