モノに宿る物語を語る、一つの方法をスペースシャトルに学ぶ。 | 名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント

モノに宿る物語を語る、一つの方法をスペースシャトルに学ぶ。

こんにちは。+d&cの事業代表であり

東海クロスメディア研究所の

ブランド・デザイナーでもある、上田です。

今日は午前中に、アクトエース国際特許商標事務所さまに

お邪魔してきました。

→アクトエース国際特許事務所さまのサイトはこちら!

アクトエース国際特許事務所さまのクライアントさんは

製造業の優秀な企業さまが多いとのこと。

小牧市に事務所を構えられているのですが、

所長の高荒さんは、

知財経営など、親身に相談に乗っていただけますよ♪


さてさて、

今日は、当たり前の様に私たちが知っている

「モノ」や「部品」などにも、製造過程や特許技術、

あるいは職人さまの匠の技術や究極のこだわりなど、

物語が潜んでいるというお話しです。

そんな物語に私たちが触れると、共感や

感動が生まれるのですが、

実際にどう伝えればよいのか、

悩んでいる企業さまも少なくありません。

例えば、

インターネットで簡単に映像が発信できる今、

こんな伝え方はいかがでしょう。

スペースシャトルのとても面白い映像です。

$名古屋発、思いを価値へ~経営者さまのブランド構築・そうだん室 ブランド・デザイナー◎ブランディング コミュニケーション-スペースシャトル
→映像はこちらです!

勿論、社長さまのお言葉で語るのも素晴らしいのですが、

早送り映像(拘束時間を考慮すると、

やはり時短モードは必須ですね)で物語を語るのも、

こうした語り方であれば

シンプルでわかりやすく、スマートに伝えられそうですね。


→ちょおっと改訂しました。
 よろしければ、覗きにきてくださいっ。
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