ガンダムの不変な魅力?!
さてさて、今日も金山でお盆前、最後の一仕事中です。
昨晩は、私がお世話になっている
創業者支援のコミュニティ、「あい創会」の
メンバーの皆さまとの定例会で
栄の美味しい韓国料理のお店「富喜」で楽しいひとときを
深夜まで過ごさせていただきました。
(料理の写真は、twitter参照。)
富喜さんはこちらです。

左手前から、イメージコンサルタントの伊藤純子さん、
管理栄養士 国際中医薬膳師の水田小緒里さん、
株式会社ミント・ランドリーサービス・ジャパン,代表の堀場克司さん、私上田、
右奥から、名古屋営業学校SOSの校長,高木幸彦さん、
創業準備中のデザイナー,神田敦太さん、
ネットメディアワークス代表,竹市真吾さんです。

左手前から2番目は、大ナゴヤ大学・学長 兼あい創会会長,加藤慎康さんです
で、今日のお話は
ネットメディアワークス・竹市さんが
YouTubeにアップされている映像を紹介します。
↓こちらは、ザクの車窓!?バージョン(笑)
さすが、プロは遊びで撮っても違いますね~。
それはそうと今日の本題は、
「ガンダム不変の人気」についてです。
ファーストガンダムの人気やブランド力は
30年を経ても(企業30年説というものもありますが....)全く色あせず、
made in JAPANの 超お化けブランドとして、君臨しています。
因みに私もガンダムは好きです(個人的にはマジンガーやゲッターシリーズ、
デビルマンなど、東映まんがまつり世代で、Myランクは永井豪作品の方が上ですが....)。
で、私の身近にもガンダム教!?の信者は無数にいるのですが、
実はこれ、ちゃかしでも何でもなく本当にガンダム教(私も含め)なんですよね~。
ガンダムFANは自分の人生に於いて、ガンダムから
自分がかっこいいと思う価値基準であったり、人生における教訓(教え)であったり
憧れであったり、勇気、生き様などをもらっていて、
頭の中では、ガンダムが確固たるブランドとして構築されています。
ではなぜ、ここまで自分の人生に寄り添う程までに
ガンダムに魅力があるのでしょうか.....。
良く言われているのは、時代背景の設定がリアルだとか、大人の思考に耐えられる世界観だとか、
勧善懲悪ではなく、戦争がテーマだとか、メカがロボットではなく、兵器であり呼び名がモビルスーツ,
量産型のモビルスーツの設定が斬新だったとか.....
まだまだ他にも、ガンダムFAN一人ひとりにとっての魅力があるとは思うのですが、
しかしながら、人の人生や生き方にまで影響を与えてしまっているのは.......。
あくまでもこれは私の個人的な考えなのですが、
モビルスーツや魅力あるキャラクターも絶対要素なのですが
やはり、「言葉の魅力」なのではないでしょうかと。
登場人物の名ゼリフ一つひとつに
哲学があり、どうも私が客観的に見ても
シュールで重みがある、大人が受け取る言葉としては、
あまりに哲学的だと思いました。
きっとサイトを探索すると、名ゼリフ集などがあると思いますので、
ここでは例を出しませんが、
あらためて、人にとって言葉が持つ役割や
言葉のコミュニケーションって本当に大切だなあと思いました。
余談ですが、
確かに日常の会話を意識的に変えると
人間、性格が全く変わってしまいます。
これは、脳科学的にも立証されているのですが、
一度、自分の口癖などを整理してみて検証してみると
面白いですよ。
昨晩は、私がお世話になっている
創業者支援のコミュニティ、「あい創会」の
メンバーの皆さまとの定例会で
栄の美味しい韓国料理のお店「富喜」で楽しいひとときを
深夜まで過ごさせていただきました。
(料理の写真は、twitter参照。)
富喜さんはこちらです。

左手前から、イメージコンサルタントの伊藤純子さん、
管理栄養士 国際中医薬膳師の水田小緒里さん、
株式会社ミント・ランドリーサービス・ジャパン,代表の堀場克司さん、私上田、
右奥から、名古屋営業学校SOSの校長,高木幸彦さん、
創業準備中のデザイナー,神田敦太さん、
ネットメディアワークス代表,竹市真吾さんです。

左手前から2番目は、大ナゴヤ大学・学長 兼あい創会会長,加藤慎康さんです
で、今日のお話は
ネットメディアワークス・竹市さんが
YouTubeにアップされている映像を紹介します。
↓こちらは、ザクの車窓!?バージョン(笑)
さすが、プロは遊びで撮っても違いますね~。
それはそうと今日の本題は、
「ガンダム不変の人気」についてです。
ファーストガンダムの人気やブランド力は
30年を経ても(企業30年説というものもありますが....)全く色あせず、
made in JAPANの 超お化けブランドとして、君臨しています。
因みに私もガンダムは好きです(個人的にはマジンガーやゲッターシリーズ、
デビルマンなど、東映まんがまつり世代で、Myランクは永井豪作品の方が上ですが....)。
で、私の身近にもガンダム教!?の信者は無数にいるのですが、
実はこれ、ちゃかしでも何でもなく本当にガンダム教(私も含め)なんですよね~。
ガンダムFANは自分の人生に於いて、ガンダムから
自分がかっこいいと思う価値基準であったり、人生における教訓(教え)であったり
憧れであったり、勇気、生き様などをもらっていて、
頭の中では、ガンダムが確固たるブランドとして構築されています。
ではなぜ、ここまで自分の人生に寄り添う程までに
ガンダムに魅力があるのでしょうか.....。
良く言われているのは、時代背景の設定がリアルだとか、大人の思考に耐えられる世界観だとか、
勧善懲悪ではなく、戦争がテーマだとか、メカがロボットではなく、兵器であり呼び名がモビルスーツ,
量産型のモビルスーツの設定が斬新だったとか.....
まだまだ他にも、ガンダムFAN一人ひとりにとっての魅力があるとは思うのですが、
しかしながら、人の人生や生き方にまで影響を与えてしまっているのは.......。
あくまでもこれは私の個人的な考えなのですが、
モビルスーツや魅力あるキャラクターも絶対要素なのですが
やはり、「言葉の魅力」なのではないでしょうかと。
登場人物の名ゼリフ一つひとつに
哲学があり、どうも私が客観的に見ても
シュールで重みがある、大人が受け取る言葉としては、
あまりに哲学的だと思いました。
きっとサイトを探索すると、名ゼリフ集などがあると思いますので、
ここでは例を出しませんが、
あらためて、人にとって言葉が持つ役割や
言葉のコミュニケーションって本当に大切だなあと思いました。
余談ですが、
確かに日常の会話を意識的に変えると
人間、性格が全く変わってしまいます。
これは、脳科学的にも立証されているのですが、
一度、自分の口癖などを整理してみて検証してみると
面白いですよ。