おはようございます!
みなさんは、
我が子の「就職」を
どう考えておられますか?
会社に就職するでしょうか?
起業やフリーランスの道に
進むでしょうか?
うちの子、
宿題もこんなに嫌がるのに、
本当に仕事とかできるのかな?
って、心配なママも
いらっしゃいますよね![]()
私は、過去に
大人の発達障害のサポートも
経験してきたのですが、
そこで色々な人生を
見てきました。
大人の発達障害で、
会社や上司とうまくやれずに
厳しい現実に悩んでいる人もいれば、
トレーニングを積みながら
発達支援を受け続ける人もいました。
この大きな違いは
どこで生まれていたと思いますか?
それは、
家業があるか?ないか?
です。
家業があり、
会社や事業をやっている家は
強かった!!
私の経験上、
その印象がとても
強く残っています。
家業があると、
まず収入に余裕があります。
だから、
お子さんの支援に投資を続けられます。
そして、お子さんが
一般就職できなくても、
その家業で、
働く機会を得ることが出来ます。
家業で働くことで、
人間関係や社会性を磨く
トレーニングにもなるし、
お金を稼ぐこともできるし、
得意を生かしながらの
仕事も増えて行くし、
サラリーマンの大人の発達障害の人が
受けるような、
パワハラや無理難題などによる
ストレスや心の病は
防ぐことが出来るのです。
色々なご意見はあると思いますが、
良いとか、悪いとかではなく、
それが現実でした。
それを見て、
私はどうしようと思ったか?
と言うと、
格差があるなんて酷い!
社会の制度が悪い!
なんて文句を言っていても
始まらない、と思いました。
社会の制度を変えるには
あまりにも時間がかかりますし、
日本経済は
全ての発達障害の人をサポートできる程
潤ってはいません。
だから、
家業がある家が強いなら、
家業のある家を創るしかない!
そう考えました。
これが、
私がママたちに起業を勧める
1つの理由です!
◆発達凸凹のわが子が就職したくなる会社を作るのも選択肢の1つです!
発コミュでは、
自分の子育て経験を生かして
起業できる仕組みを整えています。
最初は個人事業主として
小さくスタートするのですが、
望む人には、
だんだんと夢を描いて大きくしていき、
自分ひとりの株式会社を創るまでに
事業を大きくしていきます。
理想とする世界を創るために
会社を作りたい人もいれば、
いざとなったら、
我が子を就職させることもできる!
と会社を創る人もいます。
目指す未来は人それぞれですが、
雇われるよりも、
会社やビジネスを持つ人が
圧倒的に有利な時代に入っています。
これは子どもたちにも言えること。
大きな会社に入るのも1つの道ですし、
家業のビジネスで
しっかり役割を果たす生き方も
1つの道です。
選ぶのはお子さんですが、
将来の選択肢を1つ増やしておけることが
何よりも安心になります。
それでいて、
ママ自身が
やりたいことをする自由を手に入れる
人生にもなります。
我が子だけでなく、
発達凸凹の子が働ける会社を創りたい!
という夢を描けば、
それが実現するように
応援するのが私の仕事です![]()
発達の分野には
まだまだ足りないものが
山のようにあります。
それを
お母さんたちの夢で形作っていく。
我が子が働ける会社を創るのも
夢があると思いませんか
ママが起業することで、
1番のメリットを受けられるのは
そのお子さんたちなのです。
今、ゲームやYou tubeで鍛えている
そのチカラが(笑)
将来、
「パソコン苦手なのよ〜!」
とぼやくママを助けてくれる
かもしれません![]()
発達科学を学びながら、
子育てと社会貢献を両立して、
子どものために会社を創りたい!
そんな、ぶっ飛んだ夢に
心がワクワクする人は、
7月の個別相談に来てください。
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https://yoshinokayoko.jimdofree.com/発達分野で働く/
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吉野加容子
発達科学コミュニケーショントレーナー
学術博士、臨床発達心理士




