終焉の通告/ソードの10(正位置) | 葉山町/逗子 タロット占い ウィッチンムーン

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蓬田ひろみです。
葉山町、逗子でタロット占い、エンソフィックレイキとDNAアクティベーションをやっています。

なんだか今日は過去手をつけられなかった懸案事項が一気に浮上してきた1日。
今までほって置かれたのに急に差し迫ってきました。
 
まさに、何をしたら良いのかわからない、どうしたらいいだあと空に叫びたい。
 
このままではいけない、そんな日の朝に凄いカードが。
 
 

本日のカードはソードの10(正位置)。

 …。

 
…オワコンですね。
10本の剣に体を貫かれ、果てた男性。
 
なぜここまで剣を刺さなければならなかったのか。
 
彼はもはやただの人間ではなかったのでしょう。
 
人間の姿をしていながら倒しても倒してもまだ追いかけてくるアメリカのサスペンス映画映画「ヒッチャー」(1986年)のジョン・ライダーのような。
(残酷な具体的描写がほぼないのに心臓に悪い大変おもしろい映画なので是非觀てください。オリジナル版で!)
 
さぞ恐ろしかったに違いない。
 
しかしその強大な敵は倒されすべてが終わりました。
 
そろそろ夜が明けます。
 
これから本当の自分の生活がはじまります。
このままではいけません。現実を見据えて進みましょう。
これは通告。行動すればここからは上に上がるばかりです。
 
なんだか一昨日のペンタクルの王様が突然でたのが疑問ですね。あれは未来のことを言っているのか(と思いたい)。←臆したのがそもそも…
 
ソードばかりでますね。いやはや。
厳しい状況を指摘しているのかもしれません。
タロットカード、恐るべし。
 
 

この「本日のカード」は、既存のタロットの解釈ではなく、朝起き抜けに

引いたカードを見て汲み取っていくものです。

知識のない状態で引いていくため個性的な解釈がでてきます。

いまだからこその解釈ということで、あとから見て楽しめる趣向となっております。