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僕自身はとても好きなジャンルの一つであるが、レコードプレーヤそして、カセットプレーヤが合体した「DUO DOCK」が発表されている。これはこの種の機器を得意とするION AUDIO社からの登場であるが、よくもまあ、こんな機器を本気で作ろうと思ったのか、製品化までいってしまった所がとにかくすごいと思う。

もちろん、これはUSBでPCやMacに接続して録音するためのものである。
未だにカセットテープやレコードをたくさん持っていて、iPod等に転送したいというかたにおすすめである。

情報元:デジタルガジェット備忘録
公式サイト:ION Audio

今、大量のPCのセットアップ用にイメージディスクを作成している。
その、イメージを起動用USBメモリに入れておき、PCにコピーすることで新規セットアップ時の設定が非常に楽になる。

例えば、プリンタドライバインストールや、Microsoft Update、それからアプリケーションインストール等の作業が一度だけで済む。

それで、起動用USBメモリを作成するのは、Acronis True Image Home 2010を使っている。
やり方は簡単で、まず、PeToUSBでUSBメモリをフォーマットする。(途中、エラー表示がでるが気にしない。)

$プラグのブログ-PeToUSB

これをやることで、2GB以上のUSBメモリもちゃんと起動用になる。

そして、Acronis True Image Home 2010を起動して、その中のさらに「ブータブルメディアビルダー」を起動する。

その後、完全版の「Acronis True Image Home」を選択し、最後にUSBメモリを選択し、実行を押すだけである。

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ただし、このままではうまくいかない場合(マシン構成等によるらしい。)もある。
この場合は、先の「ブータブルメディアビルダー」の中で「セーフ版」の「Acros True Image Home」を選択するとうまくいく。

尚、セーフ版はデフォルトでは表示されない。Acronisのサイト内のマイアカウントで無償プラブイン「BartPE & SafeMedia 」をダウンロードする必要がある。

両方とも試してうまくいかない場合は、ドライバが対応しないと思われる。
幸いにも、僕が依頼されたPCでは今までは全てこのいずれかの方法でうまくいっている。

公式サイト:Acronis (最新版は、True Image Home 2012である)
僕は仕事柄、事務所や自宅に居る時は、Mac等の画面を見ている事が多いのだが、やはり目が疲れる事がある。最近、特にそう感じるようになってきており、まあ、年のせいかなと思っていた。

情報元によれば、液晶画面から発する光のうち、特に青い部分「ブルーライト」が目に悪い影響を与えているという。

で、さらに気になるのはアップル製品にそのブルーライトを多く発しているというのだ。

なんか宣伝臭いのが嫌だが、JINS PCという眼鏡(度無し)が、それを抑制するとのことである。

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僕は、外出する時は眼鏡をかけるのだが、画面に向かう時は裸眼なので、もし、本当にブルーライト抑制効果があるなら、一度購入して試してみようと思う。

価格も、3,990円と安価である。

情報元:マイナビニュース
公式サイト:JINS