令和時代の新集客法! | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

【令和時代の集客法】

 

平成が終わり、新しい時代の令和が始まりました。

 

時代の変化とともに、集客の仕組みも大きく変わっていくことでしょう。

 

しかし、いまだに、昭和、平成の集客方法やマーケティングを駆使しているのです。

 

これからの集客は、新しい時代の幕開けと共に、大きく変わっていきます。

 

その方法はここでは述べられませんが、まだ日本に入ってきていないSNSを活用した集客方法です。

 

インスタグラムなんてもう古い!と言い切れるようなアクティブユーザーがいます。

 

なんていったメルマガとか、Facebook投稿が増えそうですよね(笑)

ちなみに、令和時代の集客法とかそんなものはありません(笑)

ただ、SNSやブログで、知識もない主観を振りかざしては、情報弱者を集める手法はもう終わるんじゃないかなぁ。

 

あいつとあいつとか。

 

知識ないし、自分の思い通りにしたいのが強いただのクレーマーの元ではお客様の「自己実現」は叶えることはできませんよねー。

 

 

SNSで同調者集めて正しさを主張するから否定が生まれる
こんにちは。 うちだ広大です。 今は確かにインターネットが普及し、スマホが普及してSNSが全盛となっています。 そして、情報が爆発している今は、あらゆる情報によって人は思考をすることをやめてしまったのではないかと思います。 現に、SNSでは、人気ではなく、同調者を集める人が売れていきます。 多くの人が、共感と同調を勘違いし、今日も、自分が求める都合の良い答えを言ってくれる人の言葉に「同調」していくのです。 やがてそれは同調圧力となって、他者を批判し、そこに同調する人がさらにその人を叩くという構図が出来上がる。 敵を見つけて批判し、炎上させることがマーケティングだと思っている人がいるから驚きを感じたりします。 今はマーケティングという言葉も一人歩きしています。 良さの定義もわからず、自己正当化と承認欲求しかないものがマーケティングであるはずがないと、私は思っています。 誰かの発信に自己投影をし、自分が過去に感じている怒りをぶつけ他者批判する人がネットでは多く見受けられます。 そして、そこに同調する人たちは、さらに自己投影し叩き出す。 今売れる人ってこんな感じの構図だと思うのですよね。 そこにあなたの正義って関係あるのかな?って思うのです。 あなたはあなたで勝手にやればいいし、その問題はあなたと関係ないはずなのです。 勝手に投影し、批判する側に回り、そこに同調者が集まることで、「私は間違っていない!」と感じることで自分を満たしているに過ぎません。 批判することにメリットを感じているのですね。 ってここまで書いて、過去の自分でもあると思っています。 きっと私の中で投影していたものがあるのだと思います。 今でもアメブロやFacebookで見かけてはたまーに以前のような感情が出てしまう時がありますが、以前ほど全く気になりません。 先日私が開催しているブログスクールでの懇親会でも話にありました。 あの時のうちださんのブログはキレキレで面白かったと(笑)確かに、あの時のブログの方が読む人からしたら面白いのだと思います。 「そうだ!そうだ!」と同調者を集めていたのですから。 「自撮りババア」とか、「ブログの顔写真を白黒にしている人は遺影に見えるからやめたほうがいい」とか思うままに、毒を吐き散らかしていました。 そんなブログを書けば、1日で数万アクセスいきました。 自撮りババの記事な