お客様の購入頻度が高い、低いで告知の仕方って変わりますよ! | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

「お客様の購入頻度が高い、低いで告知の仕方って変わりますよ!」

あなたの売る商品やサービスってお客様はどんな時に必要としますか?

また、誰でも購入できますか?

コンビニやスーパーのように、エブリデイ・エブリバディな業態ですか?

消耗品ですか?

このように見て行くと、自分の業種はどんな業種かがわかると思います。

購入頻度が高いのに、自分の思い込みでお客様の購入頻度を下げている場合もあります。

例えば、あなたがイタリアレストランをしているとします。

ランチのウリは、パスタです。

パスタはとても美味しい。

しかし、このお店は中々集客できません。

なぜ?

それは、パスタを食べたい人を探しているからです。

パスタを毎日食べたい人は少ないです。

一方、隣のカフェは、ランチタイムに行列ができます。

このカフェのウリもパスタです。

同じパスタなのに、こちらは並ぶんです、

なぜ?

それは、このカフェはお昼ごはんを食べたい人にアプローチしているからです。

良く言われるコンサルタントのターゲットを絞るは、パスタを食べたい人を探しているからお客様が減るんですよ。

お昼ごはんは、毎日食べます。

しかし、パスタを食べるは、購入頻度が低くなります。

このように、お客様の行動を考えること集客アプローチは変わります。

また、整骨院などは、痛みが出ないとそこへいきませんから、この場合は、あなたがお客様のどんな悩みを解決するか?の告知を行い、認知させて行く必要があるんです。

僕の場合も同じように、認知が必要です。

購入頻度が高い場合は、認知より、必要なお客様によりお得な情報を提供すると良いです。

タイムセールとか、ランチタイムとか、今日だけ特別価格とかが有効になりますよね。

なので、あなたの業種は、事前告知が必要か?どうかを考えてみると良いと思います。


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