娘のバスケの試合を見て感じた、見守る大切さ | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

「娘のバスケの試合を見て感じた、見守る大切さ」

昨日は、娘のバスケの交流戦があり応援に行ってきました。

{23A19B67-A69C-40B0-8921-3CC21F1610FD:01}

そこで感じたのですが、監督のタイプによって変わるなーってこと。

娘のチームの監督は、どちらかというと、見守るタイプな印象です。

あれしろ!これしろ!とはいいません。

口を挟まず、選手を信じて任せるって感じです。

一方相手方の監督は、終始怒鳴っているんです。

あれしろ!気持ちが負けてる!

怖がるな!

今のはダメだ!って。

自分の経験の中から自分の思い通りに動かそうとするわけです。

多分ですが、練習からこんな感じだろうなーって思うのです。

これで選手って伸びるかな?

見守るのってかなり勇気がいることだと思うんですよ。

選手を信頼し、自分達がやってきた練習を信じることだと思うので。

しかし、口を挟ま監督って、選手を信頼してないんじゃないかな?

自分の思い通りにしたいだけで。

自分の想像上のプレーに閉じ込めている気がするんですよ。
 
だから、窮屈そうに感じました。

結果は、60点くらい差がついて娘のチームの勝ちです。

見た感じ能力に差はありません。

しかし、相手チームは、辛そうにやっていました。

その違いだろうなーって。

練習は辛い時もあると思いますよ。

でもね、その練習の結果楽しみながら試合ができたらどうでしょうか?

ブログも同じですよー

僕は、まずは、徹底して自分と向き合いましょうね!っていいます。

見守るんですよ。

これで離れるお客様もいますよ。

だって辛いから。

しかし、そこからは、頑張らず、楽しみながら夢中になれます。

自分の経験の範囲内で口を出す人は、自分の思い通りにしたい人です。

それではうまくいかないよなーって、バスケの試合を見て感じました。