こんにちは。
うちだ広大です。
「偽善でも売名行為でもいい!必要とする人がいたらやったらいいやん!」
昨日、ブラフマンの20周年に行ってきました。
そこで10FEETのタクマさんが言っていたことがタイトルにあたる「偽善でも売名行為でもいい!必要とする人がいたらやったらいい」やることで救われる人もいる。
そんなメッセージを投げかけていました。
必要のないことは迷惑かもしれませんが、震災や水害などで、寄付を少なからずでも送ることって偽善だったとしても誰かの役に立てることができるはずです。
それで救われる人がいる。
今Facebookではフランスの国旗のプロフィールの問題を様々な人がやらないほうがいいとか、言っていたりします。
やる、やらないもそのどちらも正しいと思います。
ネットでは偽善だどうだなどの意見もあるが、偽善でもその事実を伝えるという行動がそこでなされているのではないかなって僕は思います。
この国は、少額寄付したら偽善だ!あいつは売名だ!など寄付すらしない人に言われます。
僕がいくらかした寄付で明日の誰かが救われるかもしれません。
僕は、結構コンビニの募金箱にお釣りをそのまま入れます。
それをよく偽善だ!なんて言われたりします。
いいんですよ偽善で。
募金箱にお釣り入れる意識高い俺!で。
その行為は誰も困らないし、逆に誰かを救うかもしれないから。
周りの意見なんて正直どーでもいーじゃんって思います。
やったらいい。
言葉を発して行動していたら。
その偽善は本物に変わるから。
お客様のためにとか言っていると、偽善でしょ?なんて批判も受けますよ。
でもね、そんなことをいちいち気にしている暇は僕にはないです。
キレイごとでもいーやん。
あなたが、誰かを救えるなら。
だから僕は、お客様の為を考えてビジネスをしていきたいって思います。
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