その記事タイトルで本当にブログを読まれると思っていますか? | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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こんにちは。

うちだ広大です。


「その記事タイトルで本当にブログを読まれると思っていますか?」

今日のブログで多いタイトルは、「福山雅治、吹石一恵結婚」とかいうブログが日本中で28963ブログくらいあると思います(嘘です)。

あなたもそんな記事書いていませんか?

それで読まれてもお客様には関係ないですよね?

こういったニュースがあった時は、どんな視点で見るかで、注目度が上がるのではないかなって思います。

お客様に関係のない記事をあげるなとは言いませんが、多くの人が「福山雅治、吹石一恵結婚」というタイトルでブログを書くはずです。

そのまま書いて、あなたのブログって読まれるのでしょうか?

書くことがないから安易に書いたとしか思えないんですよ。

記事タイトルをあまり重要視している人がいないんですよね。

だから、お客様に見てもらえないのです。

みんなが知っているようなことを記事にしても誰も見ないし、お客様に向いていないタイトルもまた、誰も見ません。

今回の福山さんのことより、千原ジュニアをいじる方が、見られるのではないかなって思います。

宮古島にいて、宮古島の市役所に婚姻届を出したそうです。

と、友人が言っていました。

基本それもどーでもいーのですが、もっとお客様のことを考えた記事タイトルにした方が読まれるようになります。

予約状況とかやってもあなたのことを知らないんですよ。

もっと読み手のことを考えて記事を作りましょう。

あなたが書きたいことではなく、読み手が知りたいことです。

お客様のために記事を書く。

記事タイトルを考える。

それがあなたがお客様のためにブログを書くということです。

意識していくだけで変わりますよ。