答え合わせしている間はうまくいかないって気付く事がうまくいく秘訣 | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

「答え合わせしている間はうまくいかないって気付く事がうまくいく秘訣」

僕たちは、小学校から、高校まで、また、大学行く人は、大学まで、答えがでる学びを教えられてきました。

だから、常に、答えが出るって思っています。

誰かに聞けば、答えを教えて貰えると思っています。

だから、多くの人の質問は、答えを聞こうとする質問なんです。

社会に出たら、また、商売をはじめたら、学校と違って答えなんかありませんよね?

集客も一緒で、答えなんかないですよ。

自分で出す答えではなく、答えはサービスを受ける、購入してくれるお客様なんで。

色々試して、失敗を重ねながら、購入していただいたやり方が、その時にうまくいくやり方なんですね。

だから、答えを聞こうせずに色々試したら良いのです。

大阪の高校で、漫才を授業に取り入れた高校があるそうです。

 発案した放送作家出身の和栗(わぐり)隆史校長(53)は「21世紀は正解のない問いに答えを出す力が求められる。漫才を作る過程にはその要素が含まれており、教材として最適だ」と話している。

とあるように、答えのないところに、答えを見いださないといけないんです。

答え合わせばかりしていませんか?

集客には、正確のない問いに答えを出す力が必要です。

そんな考え方を学びませんか?