正解とか、間違いとかどーでもよくね? | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。


うちだ広大です。


「正解とか、間違いとかどーでもよくね?」


以前の僕も、自分がやっていることは絶対だ!


自分が一番正しいんだって思っていました。


このやり方が正解だって!


お前らのやり方は間違っている!


こっちだよって。


そう思っていました。


でも、僕は自分の子供たちを見ていて、そんな考えってどーでもいーなって思ってきました。


誰かが創ったものや、勉強には答えってあるんだけど、自分自身の人生には答えなんかないし、自分自身で創っていく。


つまり、自分が正解って思えば正解。


僕は、子育てでも、先回りして、こうした方がいいよって「親の価値観」で答えを押し付けていく極力避けようと思っています。


それは僕の答えであって、子供たちの答えではないから。


だから、自分の時はこうだったよって言うような言い方をしています。


そこからまずは、自分で思考してもらいます。


僕が知っている答えを教えることも時には必要でしょうが、すべてそうしてしまうと、疑問に思うことを、思考する力を奪ってしまうのではないかなって僕は思っています。


勉強だってすぐに答え教えたら、バカのままでしょ?


なぜ?って思考していかないと。


僕の指導方法も、最初の基礎の部分ってこうしてねって言うのはあるんですよ。


テクニックはね。


でもね、必要なのは、もっと根の部分。


あなた自身の中にある問題だったり、あなた自身のビジネスに関する問題の根の部分だったりします。


そこには、僕が差し出す答えなんていらないですよね。


そこは自分で創るものだから。


自分で気づくものだから。


僕は、その作り方を教える。


そして、見守り、見捨てない。


子供たちを、見ていて思うんですよ。


間違いだ!正しいとか言っていた自分はいかにちぽっけで、本質的なことに気付いていなかったなぁって。


間違いだって思わされていただけかもしれない。


正解だって思わされていただけかもしれない。


学問には正解や間違いってありますよ。


ただ、考え方は無限なんですよね。


それを決めるのは自分自身であって、誰かに決められるものではないかなって思う。


答えって与えられるものではなく、自分で見つけて創り出すこと。


僕は子供たちにはそうやって育ってほしいし、お客さんも、そうやって自分で自分で創り上げていってほしい。


僕はそれを見守り、時には軌道修正をし、光を射す。


だから、あなたはあなたの価値は最初から持っている。


それを正解、不正解で決めるのは、あなたの価値を否定することになる。


僕はあなたには価値があるんだよ!


最初から。


ということに気づいてもらうのが最初に行うコンサルティング。


だから、集客よりももっと大切なことが見つかるのだと思う。


あなたが、集客以外にも相談したいことがあるのなら、何でも相談してください。


あなたが、納得して、指導が受けられるようにどんな質問をしていただいても結構です。


ご相談は無料です。