19年に一度の朔旦冬至は神社に行くと良いと聞いた話 | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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こんにちは。

うちだ広大です。

昨日は、19年に一度の朔旦冬至といってとても特別な冬至だったそうです。

「朔」と言えば新月のことだそうで、つまり、新月と冬至が重なる日のことを朔旦冬至というの
だそうです。

太陽の復活の日が「冬至」であるならば、月の復活の日は「新月」であるのです。

こんな2つの“復活パワー”が重なるおめでたい日が「朔旦冬至」です。しかも、半年に一度しかない冬至のタイミングと、約29.5日で満ち欠けを繰り返す月のタイミングが重なることは、19年に一度しかありません。(マイナビウーマン)

そんなことを僕は、大切な人から教えていただきました。

で、その人曰く、神社に行くとのこと。

意味も分からずに行ってきましたよ。

神社。

布施には布施えびすがあり、えべっさんも有名です。

なので、なんとなくえべっさんにお参りに行ってきました。


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なんとなく19年前はどんなことがあったのだろうと調べてみました。

1月17日 「兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)」が発生

3月20日 オウム真理教によって地下鉄サリン事件発生

8月8日  村山内閣改造内閣発足。

10月9日 新日本プロレスとUWFインターナショナルの全面対抗戦が東京ドームで行われる。

THE BLUE HEARTS解散。

まぁ調べたからなんだって感じでしょうが、来年はいい1年になるかな?