アパレル系に多い致命的なミス!売れると思っている商品にお客様の顔が見えますか? | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。


あなたの起業をサポートする、強み発掘自分ブランド化コンサルタントうちだ広大です。


「アパレル系に多い致命的なミス!売れると思っている商品にお客様の顔が見えますか?」


僕のコンサルティングの依頼には「オリジナルブランド」の集客や全く知名度のない商品も多かったりするのですが、最初にコンセプトや、ターゲット設定をしっかり決めていないと売れませんよ。ってお話しています。


たまにコンセプトもわかりませんとこちらに丸投げされる方もいますが、そういった方は素直にサラリーマンに戻った方がいいですよとおススメしています。


僕は2度セレクトショップを開業しているのですが、1度目のセレクトはただ自分が売れそうな商品を先に集めました。


まぐれで初月100万売れましたが、翌月は40万しか売れませんでした。


その時にペルソナなんて知りませんでしたし、まった考えていませんでした。


自分のセンスで、自分の感覚がすべてなんて考えていましたから。


それでもシーズンが進むうちにこんな感じがうちのお客様には合う商品だよねってお客様のことを考えていくようになりました。


お客の顔も見ずに提案的にやってみた商品はほぼ失敗しました。


2度目のショップでは「売れる設定」をかなり考えました。


時代の流れを見て、このブランドならネットショップでも全国的に集客もでき、かなり売れる。


ただし、トレンドの流れが変われば売れなくなる。


など、自分からお客様のことを考えて仕入れブランドを決めるようにしていきました。


そうしたことがたった7坪の雑居ビルで100万近く売り上げを作っていった要因でもあります。


アパレル系のショップやネットで起業する人の多くは「売れる設定」を考えない人が非常に多いです。


自分好みのセレクトをして、お店を開いてどうやってお客様に知ってもらえるのでしょうか?


無名のブランド、オリジナル商品などを自分が売れるって思っている根拠はどこにあるのでしょうか?


サラリーマンから起業する人が陥る罠は、サラリーマン時代は簡単に売れていたし、お客様が来ていました。


しかし、一人になり起業をした瞬間そういったバックボーンは全くないのです。


企業が持っていたネームバリューで集客していたのに、自分のチカラって過信してしまうんですね。


こういった人すごく多いです。


デザイナーもそうです。


企業に属していたから売れたんですね。


そこから離れた瞬間路頭に迷う人も多いと思います。


デザインも、販売も、集客も一緒です。


「誰に?」「何を?」「なぜ?」


この3つが売っていくためには必要です。


それでも服のオリジナルブランドなどはそもそもお客さんが「買う理由」がないので、そうとう考えないと売れません。


ネットだと24時か自動で売ってくれるなんて考えからスタートしたら100%失敗します。


どんなお客様に売りたいのか?


ここをしっかり考えていきましょう!


今まで見てなかった視点をしっかり学び、あなたのお客さんを知りたくはないですか?


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