こんにちは。
あなたの起業をサポートする、強み発掘自分ブランド化コンサルタントうちだ広大です。
「過去の自分の考え方で今を見るには時代が大きく変わりすぎていることに気づかないといけない!」
僕には子供が2人いるのですが、今の子供は非常に賢いです。
僕の娘は小2なんですが、友達を良く家に連れてきます。
友達に貸さずに一人でベランダでチョークでお絵かきをしていました。
当然チョーク頂戴ってなるわけです。
しかし、娘はそのチョークを友達に1本100円で売ろうとしていました(笑)
わが娘ながらさすがだなと(笑)
これこそ商売の本質だと思いました。
まぁそれくらい賢いと僕は思っているのですが、僕が同じように小2だったときと合わせて話をすることは一切ありません。
お前と同じ年の時はなぁーなんて話も僕はしません。
時代が全く違うから子供には過去の僕の小2の経験なんていらないと思います。
今の子供たちは生まれたときからスマホがあって、PCがあってという環境が当たり前です。
入ってくる情報の量が僕が同じ子供のころの比じゃないのだと思います。
そんな時代の子供に自分の過去をトレースしたって子供の気持ちはわからないと思うのです。
それと同じように、お客様についても一緒だと僕は思っています。
お客様のことを知ろうとするときに、自分を基準に考えてもお客様目線になれるこはないのです。
多くの人がタイトルをお客様に向けてつけれない。
記事をお客様に向けて書くことができないといったような理由はここです。
全て自分基準だからです。
自分が今のビジネスをしていなかった時のことを思い出しても今のお客様との時代が違います。
そして思考も全く違います。
お客様目線ってなに?って言うと自分がお客様だったらどうだろうって考えることではありません。
あなたが行うビジネスに対して、お客様はどんな風に考えているのだろう?
自分のビジネスがお客様に役に立てるならどういったことだろう?ということをお客様の悩みを予測し考えて行く事だと僕は思っています。
時代が変わってもこの部分は不変なんです。
今ならまだ間に合います。
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